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PC関連スレ
264
:
とはずがたり
:2004/12/07(火) 22:41
完成品のパソコンは既にもうたたき売り製品だし完全競争=利潤ゼロの商品に成っているようだ。
大手が品揃えの一環で手がける製品では無いと思われ。
IBMのパソコン事業、中国との合弁会社に売却…米紙 (読売新聞)
http://news.www.infoseek.co.jp/business/story.html?q=07yomiuri20041207i313&cat=35
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は7日、コンピューター大手IBMと中国のパソコン最大手「聯想(レノボ)集団」が合弁会社を設立したうえで、IBMのパソコン事業を移管することで合意し、7日にも発表する見通しだと報じた。
同紙によると、新たな合弁会社には、聯想が最大で20億ドル(約2060億円)を出資して過半数の株式を握る。IBMは部分的な出資にとどまる見込みで、実質的にIBMが聯想にパソコン事業を売却する形となる。完全売却でなく合弁形式にすることで、IBMが引き続き保守・サポート業務などを担当し、顧客流出を防ぐ狙いがあると見られる。
新会社はIBMパソコンの開発や生産などを手がけ、IBMや同社のノート型パソコン「シンクパッド」などのブランドも当面使用するとしている。本社はIBMのパソコン開発拠点がある米ノース・カロライナ州に置き、IBMのパソコン関連の従業員約2500人が移籍する計画という。
IBMは一連のパソコン事業売却報道に関して「憶測には一切コメントしない」としている。
IBMのパソコン事業は最大手米デル、2位の米ヒューレット・パッカードに次いで世界3位。IBMは今後、利益率が高い企業向け情報システムの構築サービスなどに注力する方針とみられる。中国系メーカーがパソコン市場で世界3位に浮上することで、価格低下などに悩む日本のパソコンメーカーは一段と厳しい競争環境に置かれることになる。
[ 2004年12月7日20時48分 ]
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