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PC関連スレ
187
:
とはずがたり
:2004/06/26(土) 23:13
東芝:中国ノートPC市場でシェア急下降
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040626-00000008-scn-sci
東芝は、中国市場におけるノートPC販売で不調が続いている。IDC(インターネット・データ・コーポレーション)の調査によれば、今年第1四半期(1−3月)の同社の販売シェアは前の期の12.1%から9.7%に低下した。その後、4−5月も低調であるという。24日付で南方都市報が伝えた。
今年2月、東芝(中国)は二つの新型ノートPCの発売にあたり、販売ルートの調整を行った。それまで同社の中国における唯一の総合代理店で、中国最大のITサプライヤーである神州数碼(デジタルチャイナ)ではなく、新規の代理店2社と販売契約を締結。東芝(中国)と神州数碼の両社は、以前から不仲説が囁かれており、両社の完全な亀裂が決定的になったととらえられた。
しかし、東芝(中国)は今年5月下旬から6月上旬にかけて、2月に発売した「TecraM2」の代理販売権で再び神州数碼と契約した。業界は、両社の関係修復よりも、東芝(中国)の背景にある台所事情を指摘している。
神州数碼マーケティング部の周茜・総経理は、東芝(中国)が再び同社と接触してきた要因として「(東芝が)新規契約した翰林匯と佳杰科技の販売ルートは大都市市場に集中しているが、当社は中小都市まで販売網を有している」と述べる。
中国のノートPC市場において、東芝は神州数碼との独占代理販売の下、1997年から2000年までの4年間はトップの座に君臨していた。しかし、その後は聯想(レノボ)、IBMに抜かれ、03年のシェアランキングでは3位。同社は現在、ハイテク製品の新機種リリースで巻き返しを図るが、「TecraM2」の販売価格は発売当初からすでに2000元以上値下がりしている。(編集担当:吉田雅史)
(サーチナ・中国情報局)
[6月26日9時16分更新]
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