[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
PC関連スレ
1043
:
とはずがたり
:2013/09/15(日) 18:09:27
VIAは俺がPC自作とかに凝ってた頃には元気だったのになぁ
サムスンやアップルに大敗、台湾スマホの落日
株価は暴落、「経営の神様の娘」王雪紅氏が迎える試練
http://toyokeizai.net/articles/-/18371
林宏文、李洵穎、黄家慧 :台湾『今周刊』記者 2013年08月28日
オリジナルのフィード印刷 サムスンやアップルに大敗、台湾スマホの落日
世界的な携帯電話メーカーで、日本でも普及しているスマートフォン・HTC(宏達国際電子)会長の王雪紅氏(54)。台湾のチップメーカー威盛電子(VIA)の会長も務める彼女は、台湾で唯一、2つの企業の株価をトップに引き上げ、そして2社ともそれを暴落させた人物だ。いまや、付けられたあだ名は「株主を悲しませる経営者」。権限を与えたにも関わらず人材は流出し、自社株買いで株価防衛したものの純資産額は206億台湾ドル(約6018億円)減っている。
台湾を代表するハイテク企業、VIAとHTCを率いる王雪紅会長。米アップルやサムスンに劣勢、株価は暴落。いまやあだ名は「株主を悲しませる経営者」
2000年、VIAの株価は629台湾ドル(約1800円)をつけ、台湾の株式市場で最高値を記録した。06年にはHTCの株価が1220台湾ドル(約3600円)で最高値となり、11年には1300台湾ドル(約3900円)と最高値を更新した。ところが、その後両社ともに株価は下落した。
経営タッチせず、経営陣に一任
王雪紅会長は経営にあまり干渉しなかった。人の長所を評価して任せ、その才能を発揮させた。経営陣を尊重し、存分に手腕を振るわせた。「人を用いるなら疑わず、疑わしき人は用いず」が哲学だ。
しかし、ある従業員は「王会長は部下を信頼したが、周りは王会長の顔色をうかがうばかりだった。取締役会では、王会長が興味を持ちそうな投資案を提出し、ほぼ承認された。取締役会は機能を果たしていなかった」と打ち明ける。人を信頼していたというよりは、自分の人を見る目を過信したのだろう。
会長にはCEOや社長を解任する権限がある。だが、王会長はこれまでCEOを誰一人として解任していない。これは企業管理の基本原則に反する。HTCが危機にある今、王会長は責任追及を逃れられないだろう。
一方、VIAの株価は、わずか6年足らずで629台湾ドル(約1800円)から4.89台湾ドル(約15円)まで暴落。業績も2006年から7年連続で赤字で、12年には1株当たり損失が8台湾ドル(約24円)に達した。それなのに、CEO(最高経営責任者)である陳文�隼瓩虜造楼詑戮澄D庁達釘呂❶〜Σ馗垢良廚世ǂ蕕澄*
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板