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鉄道貨物輸送研究スレッド
990
:
荷主研究者
:2010/02/06(土) 23:46:03
>>976-978
この覚書の存在は重いのではないか。
>JR貨物には「迷惑をかけない」との条件で1994年1月に県、沼津市、同社との間で覚書も調印
川勝の態度に微妙な変化が出てきたと言えるだろうか…
>JR貨物そのものの必要性は十分認識
どのような調査結果になるか、気になるところである。
>沼津貨物駅の現状について国土交通省鉄道局に調査を依頼・・・その結果を見て判断
http://www.shizushin.com/news/pol_eco/shizuoka/20100203000000000022.htm
2010年02/03 08:29 静岡新聞
JR貨物、知事に申し入れ 沼津貨物駅見直し提案
沼津駅周辺の鉄道高架事業をめぐり、JR貨物は2日までに、同事業の前提となっている沼津貨物駅の移転用地不要論を展開する川勝平太知事に対し「協力関係を損なうような発言、鉄道貨物自体の不要論展開は遺憾」との申し入れを行った。
申し入れ書でJR貨物は、鉄道貨物駅の移転は同社が依頼した事業ではなく、「あくまで県の要請にこたえ、実施設計などを受け入れ進められている」と強調。JR貨物には「迷惑をかけない」との条件で1994年1月に県、沼津市、同社との間で覚書も調印していると指摘した。
同社広報室によると申し入れは先月29日に行い、県側から今月1日、「沼津貨物駅の必要性について、JR貨物が地元に説明すべき」との回答があったという。同社は「鉄道高架は県の事業なので、自ら住民に説明することはない」(広報室)とし、役員が川勝知事と直接面会して説明する機会を設けたいと求めた。
JR貨物の必要性認識
川勝平太知事は2日、知事の鉄道貨物に関する発言を「遺憾」としたJR貨物の文書について、「JR貨物そのものの必要性は十分認識している。しかし、沼津貨物駅については本当に必要か疑義を持っている」とのコメントを出した。今後の対応については、「沼津貨物駅の現状について国土交通省鉄道局に調査を依頼している。その結果を見て判断していく」とした。
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