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鉄道貨物輸送研究スレッド
963
:
公共臨港線
:2010/01/24(日) 13:55:01
こんにちは。また不見識の川勝が妄言を述べ始めたようです。
>(沼津貨物駅の)国内全体に占めるシェアはゼロに等しい
↑川勝の県内荷主の意向や鉄道貨物輸送によるモーダルシフト政策に対しての見識もゼロに等しいようで…
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/shizuoka/100123/szk1001231836005-n1.htm
沼津駅高架化問題で賛成、反対両派が知事を挟み意見交換 静岡
2010.1.23 19:04
JR沼津駅周辺の中心市街地を分断する沼津市の鉄道高架化事業を巡り、川勝平太知事の提案で23日、事業に絡む貨物駅移転先として用地収用が難航する同市原の松蔭寺本堂に事業推進派と反対派地権者らが集まり、意見を交換した。出席者を前に、川勝知事は貨物駅建設の不要性を強調し、“分断”された両派の橋渡しを試みたが、氷解の気配は見られなかった。
「(沼津貨物駅の)国内貨物全体に占めるシェアはゼロに等しい。そうしたもののために、皆さんが争う必要があるのか。(新貨物駅の)代替用地が必要なのか深い疑念を持っている」
川勝知事は、JR貨物の輸送量の少なさをこう強調し、“貨物駅不要論”を問題解消の糸口にしたい考えを表明した。
会合で、川勝知事が示したJR貨物の沼津貨物駅の国内貨物輸送量に対する輸送量は0・0026%(平成19年)。会合に先立ち、川勝知事は東京・霞が関の国土交通省を訪問し、こうした数字を確認した上で、駅の必要性に疑問を投げかけた。
だが、沼津市は国と協議の上、未買収地の強制収用を視野に入れた計画を進行中だ。ここに来て土地収用に慎重な川勝知事の意向を受けて都市計画が変更されれば、さらに5年程度を要することになる。
事業推進派の後藤全弘・沼津商工会議所会頭は、「(計画変更でも)民主党政権では4年か、もっと短縮してもらえるのでは」と知事の持論に理解を示しながらも、「今は鉄道高架化が先だ」と事業推進に意欲的だ。
一方、反対派団体『チェンジ沼津』の山田孜事務局長は「貨物駅の問題が解決すれば、鉄道高架化問題が解決するとは思っていない」と述べ、貨物駅の必要性の有無にかかわらず、反対を貫く姿勢を崩さなかった。
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