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鉄道貨物輸送研究スレッド
942
:
荷主研究者
:2010/01/07(木) 23:52:12
http://www.toyobo.co.jp/press/press371.htm
東洋紡ロジスティクスとサントリーロジスティクスによる異業種共同物流の開始について<2010.01.07>
東洋紡績株式会社(本社:大阪市北区、社長:坂元 龍三、以下「東洋紡」)の物流子会社である東洋紡ロジスティクス株式会社(本社:大阪市北区、社長:諏訪 次郎、以下「東洋紡ロジスティクス」)は、サントリービジネスエキスパート株式会社(本社:東京都港区、社長:内藤 俊一)の物流子会社であるサントリーロジスティクス株式会社(本社:大阪市北区、社長:千原 光、以下「サントリーロジスティクス」)と、このたび異業種間の共同物流を開始します。
1.背景および経緯
これまで、東洋紡ロジスティクスとサントリーロジスティクスは、それぞれでグループ内外の物流改革を進め、CO2排出量削減を行ってきました。今回は、それぞれの物流データを分析し、全国の輸送ルートの中から荷物の積載が片道のみの利用となっているルートを抽出し、共同物流の可能性について検討を重ね、往復での荷物の輸送を増やす共同物流を導入するに至りました。
2.本共同物流の概要
今回は、東名ルートの共同物流を開始します。復路で、空になったトラックにお互いの荷物を積むことで、本来、空であった復路のトラックを有効活用し、物流の効率化を図るというものです。東洋紡ロジスティクスは主に東洋紡のフィルム製品を、サントリーロジスティクスは主にグループ会社の飲料製品を輸送します。なお、今回の共同物流開始により、両社で約100トン/年のCO2排出量削減が期待できます。
3.開始時期
2010年1月中旬出荷分より
4.今後の予定
今後、共同物流の対象地区を全国にも拡大するとともに、対象製品の拡大も行い、業種を越えた共同物流の規模拡大を図っていきます。両社は、物流改革を推進していき、さらなるCO2排出量の削減により、地球環境負荷の低減に貢献していきます。
以上
<本件についてのお問い合わせ先>
東洋紡績株式会社 広報室 山田・藤本 TEL:06−6348−4210
サントリーロジスティクス株式会社 総務部 酒井 TEL:06−6345−2880
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