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鉄道貨物輸送研究スレッド
911
:
荷主研究者
:2009/12/07(月) 01:22:58
http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK200912020012.html
2009年12月2日 朝日新聞
東芝メディカル、医用画像装置のモーダルシフトを加速
【宇都宮】東芝メディカルシステムズ(栃木県大田原市、小松研一社長、0287・26・6211)は、2010年度に医用画像装置のモーダルシフトを加速し、陸上貨物輸送(トラックと鉄道)の鉄道利用率を現在の約2倍の約30%に高める。関西、北海道、九州に加え、新たに中部地域を切り替える。さらに大井埠頭(東京都品川区)への輸出貨物輸送も転換する。これにより、二酸化炭素(CO2)排出削減量を倍増し、環境対策を推進させる考え。
同社は診断用X線装置やコンピューター断層撮影装置(CT)など一日当たり約68トンを国内向けに鉄道、トラックなどで出荷。トラックから鉄道貨物への転換を進め、すでに宇都宮貨物ターミナル駅(栃木県上三川町)から20フィートのコンテナ2基で北海道・九州へ、31フィート2基で関西・九州へ輸送している。
これに名古屋市を中心とする中部地域を加える。10年4月をめどに31フィートを中部地域用に1基増やす計画。また輸出貨物も大井埠頭までのトラック輸送を鉄道で代替することにめどをつけており、同年1月にも実施する。
同社は「環境ボランタリープラン」を策定し、02年からモーダルシフトに着手。物流コストやリードタイムでトラック輸送と同等の地域を基準に切り替えている。今後は「貨物輸送を徐々に増やし、コスト削減にもつなげたい」としている。
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