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鉄道貨物輸送研究スレッド
91
:
荷主研究者
:2003/06/12(木) 01:11
旭硝子も化学品事業の再編を行っている。液化塩素なども汎用化学製品だけに難しいかもしれない。またブラウン管事業からも撤退するという。
ブラウン管といえば、日本電気硝子の30ftコンテナによる敦賀港〜宇都宮タ(松下電器)、20ftコンテナによる敦賀港〜熊谷タ(東芝)の輸送が著名だが、
両電機メーカーともブラウン管事業が海外に移転したため、この鉄道コンテナ輸送は消滅しているという。
その一方で、輸入テレビの国内輸送に鉄道コンテナ輸送が始まったりしている。新陳代謝のダイナミズム。
http://www.chemicaldaily.co.jp/news/index.html
2002年1月29日(火)化学気宇業日報
旭硝子、船橋工場閉鎖など事業構造改革を加速
旭硝子は28日、船橋工場(千葉県)の閉鎖と化学品部門の人員削減を柱とした事業構造改革の緊急措置を実施すると発表した。供給が過剰で需要家の海外移転が進むブラウン管(CRT)用ガラスバルブを製造している船橋工場は、2003年末までに同事業から全面撤退する。また、化学品事業の本社機能人員を、退職優遇制度の活用で今年10月までに現状の500人から350名にまで150名削減する。事業構造の改革と体質強化を主眼とした経営計画を進めて行くなか、昨年からの事業環境悪化に応じて機動的に追加措置を図る。
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