[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鉄道貨物輸送研究スレッド
820
:
荷主研究者
:2009/08/09(日) 23:45:21
JR貨物によるプレスリリース 「隅田川駅鉄道貨物輸送力増強事業」の実施について
http://www.jrfreight.co.jp/common/pdf/news/200907-03.pdf
http://www.cargo-news.co.jp/kiji/2009/05/090514_1.html
2009年5月14日 第3797号 カーゴニュース
貨物鉄道『北の大動脈』の拠点・隅田川駅改良に国費6億円 事業費20億円の3割を国庫補助 国交省、09年度補正予算案に計上
鉄道貨物輸送における『北の大動脈』の玄関口である隅田川駅の構内改良工事が事業費の3割を国費で補助する事業として今年度からスタートする。「経済危機対策」(追加経済対策)の予算措置を盛り込み、現在、国会で審議されている09年度補正予算案に事業費20億円、国費による補助6億円が盛り込まれている。
国土交通省、JR貨物はこれまで、『西の大動脈』の輸送力増強のため東海道線貨物鉄道輸送力増強事業(東京貨物ターミナル駅〜吹田信号場間、98年3月開業)、山陽線貨物鉄道輸送力増強事業(吹田信号場〜北九州貨物ターミナル駅間、07年3月開業)、門司貨物拠点整備事業(北九州貨物ターミナル駅、02年3月完成)に続いて、現在、北九州・福岡間貨物鉄道輸送力増強事業を行っている。
同事業が2010年度には完成することから、次の輸送力増強事業として、隅田川駅〜札幌貨物ターミナル駅間の『北の大動脈』の輸送力増強事業に乗り出すことにした。
隅田川駅は、関東地区と北海道・東北・北陸区間における首都圏における玄関口となっているが、開業以来の駅の構造で、20両編成列車の取り扱いや大型コンテナの取り扱いの拡大が制約されている。また、同駅に発着する列車と機関車の回送が単線区間で共用され輸送力の増強が困難な状況にある。このため、20両編成の列車に対応した発着線の整備、コンテナホームの延伸、今後需要が見込まれる大型コンテナの取り扱いに対応してコンテナホームの拡幅工事、さらには機関車留置機能の整備などを行うことにした。
また、同補正予算案では、現在、26両編成化工事が進められている北九州貨物ターミナル駅、福岡貨物ターミナル駅構内の改良(コンテナホームの延伸など)や福間駅構内の待避線の延伸工事に事業費5億5300万円(国費による補助1億6600万円)が計上されている。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板