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鉄道貨物輸送研究スレッド
767
:
荷主研究者
:2009/04/09(木) 00:13:20
>>672
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/80298
JR苅田港線 一時停止 順次解除へ 運休4年 5日から7踏切“撤去”
2009年3月1日 01:12 西日本新聞
5日深夜から信号機などの撤去作業が始まるJR苅田港線の国道10号踏切。遮断機のアームは撤去され、支柱には袋が掛けられる JR貨物九州支社(小倉北区)は5日から、JR貨物苅田港線の7踏切で信号機などの撤去作業を行う。列車運行休止から4年、町内企業や町民が待ち望んだ車の一時停止規制解除が実現する。
撤去作業は国道10号踏切から始め、9日=新津東、10日=与原、11日=尾倉と近衛川、13日=松原、16、17の両日=集の順で行う。行橋署は作業で踏切の形がなくなれば一時停止規制を解除する。雨天の場合、作業は順延する。
国道10号踏切は5日から3日間を予定。車両の通行量が多いために午後10時‐午前6時の深夜に作業を行い、片側2車線を1車線通行にする。作業は信号機と遮断機のアーム部分を取り外し支柱には袋をかけ、道路と線路のすき間にゴム製の穴埋め材を詰める。線路は撤去せず、通れないように柵を設ける。
苅田港線はJR日豊線の小波瀬駅‐苅田港駅の約4キロ。企業の輸送主体がトラックや船に代わり、2005年2月に列車は運行休止となった。
しかし線路や踏切は残され、道路交通法は踏切と認識できる場合に車の一時停止を定めているため、「規則を守り一時停止する車に後続車が追突する危険がある」と地元企業から規制解除を求める声が町に寄せられた。
町の要請を受けたJR貨物が昨年11月に線路休止を九州運輸局へ届け出て、JR貨物と町、県警、行橋署の4者で踏切の工事方法を協議。踏切のある道路は国道、県道、町道と管理者は異なるが、要望を出した苅田町が「原因者負担の原則」で工事費約500万円を負担、工事はJRが行う。
=2009/03/01付 西日本新聞朝刊=
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