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鉄道貨物輸送研究スレッド
766
:
荷主研究者
:2009/04/08(水) 23:35:23
http://www.job-nippo.com/news/details.php?k=2462
2009年3月3日 新潟日報
長岡に新物流拠点、中越通運
中越通運(新潟市中央区)は、長岡市新産2の長岡新産業センター内に新たな物流拠点「長岡新産倉庫」を建設する。4月15日に完成予定。新施設の1階部分を室温15度に設定する大規模な低温倉庫とし、景気後退でも業績堅調な食品メーカーの新規開拓を狙う。
同社は昨年5月、元書店が所有していた土地約6300平方メートルと倉庫1棟を購入した。既存の倉庫は改修し、越後製菓(長岡市)に賃貸した上で、敷地内に倉庫1棟を新設する。投資総額は7億2600万円。
新倉庫は鉄骨造り2階建て、延べ床面積約3800平方メートル。1階はコメやチョコレートなど温度管理の必要な食品、2階は物品全般の保管に対応する。年間売上高は、配送を含まない保管料だけで3600万円を見込む。
同社の長岡エリアには自社、賃貸物件を合わせ5棟の倉庫があるが、そのうち低温倉庫は3棟。食品保管の需要は毎年伸びているため、手狭になった施設の拡充が必要となった。商品を預ける企業側にとっては、分散している保管先を集約するメリットが生まれる。
新拠点は関越道長岡インターチェンジから車で2、3分で同社のほかの倉庫からも近い。同社は「物流の効率化を追求する。最近は食の安全に対する関心が高く、食品関連の需要を取り込みたい」としている。
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