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鉄道貨物輸送研究スレッド
700
:
荷主研究者
:2008/11/09(日) 22:43:17
http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20080907ddlk22010093000c.html
毎日新聞 2008年9月7日 地方版
JR沼津駅鉄道高架事業:新貨物駅用地、市が立ち入り調査へ 予算計上の準備/静岡
県と沼津市が進めているJR沼津駅の鉄道高架事業で、買収が遅れている新貨物駅用地(同市原)に、同市が測量などのため立ち入り調査を行う方針を固めた。実行されれば土地収用手続きの第一歩となる。市は17日開会予定の9月定例市議会の補正予算案に、この調査費を計上する準備を進めている。
同事業はJR沼津駅周辺の東海道線約3・7キロ、御殿場線約1・6キロを高架化し、鉄道で分断されている市街の南北の交通をスムーズにするのが目的。総事業費約787億円をかけ、22年度末完成を目指す。
高架化には車両基地と貨物駅の移転が不可欠で、市が用地買収を進めている。新車両基地用地(約5ヘクタール)は約99%取得ずみ。一方、今年3月までに買収予定だった新貨物駅用地(約10ヘクタール)は地権者の反対で約68%しか取得できていない。
このため市は同月、新貨物駅の用地取得と駅建設も併せて14年3月まで延期した。更に用地買収の施行者に県も加えて、国の認可を取り直した。
立ち入り調査について市幹部は「完成予定から逆算すれば、土地の測量などを始めなければ間に合わない。ただ、土地収用というのは最悪の手段で、地権者と話し合いを続けたい」と話している。
同事業を巡っては、04年市長選で争点となり、06年5月に反対派が斎藤衛市長のリコール署名活動を行った経緯がある。【山田毅】
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