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鉄道貨物輸送研究スレッド
695
:
荷主研究者
:2008/10/23(木) 00:35:21
>運送会社が年内にも移転する見通し
運送会社って日本通運の大竹支店?
大竹駅のコンテナ設備は2ヶ所に分かれていて、駅の北西側がメインのコンテナホームのようだが、駅東口側にもコンテナホームがある。位置的には三井化学に近いため、テレフタル酸コンテナは東側で荷役されているようだ。このコンテナホームにも影響あるのか?
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200808190126.html
'08/8/19 中国新聞
大竹駅整備再開へ市が補正案
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2003年度から工事が中断している大竹市のJR大竹駅東口整備事業の再開に向け、市は19日の市議会臨時会で、測量費などを盛り込んだ本年度一般会計補正予算案を提案する。
事業は21億4000万円をかけ、改札口がない駅東側と西側を約85メートルの高架橋(自由通路)で結び、東側に広場を整備する。1994年度に着手したが、予定地にある運送会社の移転が進まないなどの理由で、広場の一部を整備しただけで中断していた。
運送会社が年内にも移転する見通しとなったため、市は来年度、跡地約1250平方メートルを2億8000万円余りで取得する方針。このため取得予定地の測量や不動産鑑定に必要な計400万円を補正予算案に盛り込んだ。
しかし、市が積算し直した自由通路の施工費用は、鋼材価格の高騰や施工法の見直しなどで当初の概算額を9億1000万円上回る15億2000万円にアップ。10月には、公共事業を再検討する市事業評価監視委員会の開催が控える。財政難の中での事業継続を批判する意見もある。
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