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鉄道貨物輸送研究スレッド
682
:
じろう
:2008/09/26(金) 00:21:38
「名古屋〜盛岡の専用貨物列車 トヨタ増便検討 2010年メド 1日3往復」
トヨタ自動車は24日、名古屋〜盛岡間を走る専用貨物列車「トヨタロングパス エクスプレス」の運行本数を、
現在の1日2往復から、2010年をめどに3往復に増便する方向でJR貨物と協議していることを明らかにした。
自動車部品の国内輸送は海上輸送やトラックが主流だが、二酸化炭素(CO2)排出量の少ない貨物列車の輸送量を
増やすことで、環境負荷を低減させる狙いがある。
専用貨物列車は、東海地方で製造した自動車部品をトヨタグループの関東自動車工業岩手工場(岩手県金ヶ崎町)に
運ぶ目的で06年11月から運行している。
岩手工場は、生産設備を増強した05年以降、乗用車「カローラ」などの生産を拡大しており、07年度の生産台数は
前年度比19・6%増の35万台に達した。それに伴い、部品の輸送量も急増しており、専用貨物列車は増便の方向と
なった。
10年に宮城県に本社工場を移転するトヨタグループのセントラル自動車(神奈川県相模原市)向け部品も貨物列車で
輸送する考えだ。専用貨物列車の1編成は40両で、従来の海上輸送などに比べて年間1万4000トンのCO2削減に
つながっている。増便すれば、さらに7000トンのCO2を削減できる計算だ。
トヨタは、輸送を含めた国内の生産過程でのCO2排出量を、1990年度からの20年間で30%削減する目標を策定
しており、貨物列車の増便も削減対策の一環となる。
http://chubu.yomiuri.co.jp/news_k/ckei080925_2.htm
ちなみに、今日、名古屋市内のハローワークへいったら、
名古屋臨海鉄道が、5人の職員を新規募集していました。
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