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鉄道貨物輸送研究スレッド
486
:
荷主研究者
:2006/12/31(日) 11:05:40
>JR2.5% この数字をどう見るか…。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/miyazaki/20060926/20060926_001.shtml
2006/09/26 西日本新聞朝刊
フェリー休止、原油高騰… 経費増、運賃値上げ懸念 農業団体など物流課題訴え
県議会総合交通・流通対策特別委員会の意見交換会が25日開かれ、県内の物流体制の現状について、JA宮崎経済連や農業生産者らが京浜、貝塚両航路のカーフェリー休止による輸送コスト高や、原油高騰に伴うトラック運賃値上げの懸念などを訴えた。
JA宮崎経済連は、京浜地方向け出荷の青果物約3万トン(2004年度実績)のうち、約24%に当たる約7200トンを昨年6月に休止した京浜航路(宮崎、日向―川崎)で輸送していたが、大分発のシャトルフェリーやトラック陸送に変更し、輸送経費が大幅に増加したと説明。今年4月の貝塚航路(宮崎―大阪・新貝塚)休止でも、既存の大阪航路(宮崎―大阪南)の運送枠削減を余儀なくされるなど農産物の安定輸送が困難になっている現状を訴えた。
同経済連によると、青果物の輸送手段(05年度実績)はトラックが93%で、船舶4.5%、JR2.5%。このため、船舶とJRのコンテナの利用を拡大する「モーダルシフト」の強化を求め、宮崎港からの京浜航路再開などを要望。今後の物流体制については、宮崎市近郊に物流拠点を集約整備するなど出荷・販売体制の一元化が必要と強調した。
生産者側からは「このままでは2、3年で宮崎の農家はつぶれる。県独自の援助策を」「台風14号被災も絡み、離農者が出ている」など農家の窮状を訴えた。
また、旭化成など県内企業でつくる県工業会も、荷造り資材費の値上げや、海上運賃に燃料調整金が追加徴収されるなど原油高騰の影響を説明した。
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