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鉄道貨物輸送研究スレッド
380
:
荷主研究者
:2005/07/25(月) 01:04:15
【JR貨物、輸送力増強へ:2005年度事業計画】
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/art-20050314214356-OIKDIAEUCT.nwc
JR貨物が輸送力増強へ、環境問題が追い風
FujiSankei Business i. 2005/3/15
JR貨物(東京都千代田区)は14日、2005年度事業計画を発表した。ポイントは、輸送力の増強、情報システムの全面稼働、技術と技能の継承や、新たな輸送システムへの取り組みなど。
京都議定書の発効により環境問題への対応が不可欠で、これに伴う鉄道貨物のニーズは増すと判断し、05年度は機関車26両、コンテナ車100両、コンテナ7000個を新規に導入する。設備投資総額351億円のうち車両への投資は141億円になる。
05年度のコンテナ輸送量は、過去最高となる2355万トン(前年比5・1%増)。売上高は1695億円(前年比4・1%増)を見込む。利益は、車両の大規模な点検作業があって費用が増すものの、営業外収入や特別利益を計上して当期利益は13億円(前年比62・5%増)を見通す。
一方、コストダウンに向けた改革では、再雇用で嘱託社員として働く定年退職者の効果的な活用も進める。04年度に30人だった嘱託社員を05年度は100人に増やす。
また、人材育成面は、05年4月1日に開校する「車両検修教育センター」を活用する。このほか、新しい賃金体系の導入も目指す。これまで55歳を過ぎると7割のレベルに一気に下がる賃金を、50歳ころから次第に減っていく形を検討している。
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