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鉄道貨物輸送研究スレッド
374
:
荷主研究者
:2005/07/18(月) 23:33:41
JR貨物ニュース2005年2月15日号2面に記事あり。
【鳥栖駅にコンテナ基地、久留米駅の機能集約】
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050107/morning_news014.html
2005/01/07 西日本新聞
鳥栖駅に鉄道貨物基地 JR計画 06年3月完成予定 久留米駅の機能集約
JR貨物(東京)が佐賀県鳥栖市のJR鳥栖駅構内に、鉄道貨物の基地となるコンテナターミナルを新設する計画を進めていることが六日、分かった。九州新幹線の駅舎建設で廃止されるJR久留米駅の貨物機能も移転・集約する。今春着工、二〇〇六年三月の完成を目指す。物流拠点として鳥栖を再評価したもので、国鉄時代に九州を代表する操車場があった「鉄道の街」の復活が期待されている。
ターミナルの予定地は一九八六年に廃止された操車場(約四十二ヘクタール)の北側部分約七ヘクタール。JR貨物の鳥栖駅として、一面一線の荷役用ホームがあるほか、JR九州のレール製造や修理を行う「鳥栖レールセンター」があった。同センターは既に遠賀川駅(福岡県遠賀町)の構内に移転。JR貨物が久留米駅の廃止部分と交換する形で跡地をJR九州から取得する。
新たに二面三線のホームやトラック用通路、コンテナ置き場などを建設する。一度に荷役が可能な列車は、現在の九両から計五十一両に増え、輸送能力が大きく向上する。JR貨物は関東方面への直通貨物列車の運行も検討する予定。
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