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鉄道貨物輸送研究スレッド
308
:
荷主研究者
:2004/10/25(月) 00:06
【JR貨物:2004年度上期輸送実績】
http://www.transport.or.jp/butsuryu/f_news.html
●「輸送経済新聞社」 '04.10.19更新
JR貨物 上期コンテナ4%増/台風で9月300本運休
日本貨物鉄道(=JR貨物、本社・東京、伊藤直彦社長)は、平成十六年九月の輸送実績を発表。台風18号・21号の上陸で高速貨物列車が三百四本運休したことなどから、輸送量が減少。前年同月比では、コンテナが一・一%減、車扱いが六・三%減となった。
四月からの上期トータルでは、モーダルシフトなどの効果で積み合わせ貨物や自動車部品輸送が増加。コンテナは、前年同期比三・九%増となり、車扱いと合わせた貨物全体では、半期ベースで四期連続前年同期を上回った。
九月は、台風の上陸に加え、昨年の政府備蓄米輸送のような増加要因が見当たらず、コンテナ貨物は前年同月比一・一%減少した。しかし、自動車関連部品(前年同月比一五・八%増)、エコ関連物資(同一一・四%増)、積み合わせ貨物(同七・七%増)など、増加した品目もあった。
車扱いは、セメント工場の操業停止などで減少し同六・三%減少した。
十六年上期は、スーパーレールカーゴをはじめとする積み合わせ貨物や自動車部品の出荷好調、猛暑による飲料などの増加などで、コンテナ貨物が前年同期比三・九%増加。車扱いは、同二・五%減少した。
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