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鉄道貨物輸送研究スレッド
2864
:
荷主研究者
:2021/03/29(月) 22:41:55
https://www.sakigake.jp/news/article/20210312AK0032/
2021年3月12日 20時51分 秋田魁新報
静かにラストラン 秋田臨海鉄道、定期コンテナ終了【動画】
3月末で鉄道事業を廃止する秋田県の第三セクター「秋田臨海鉄道」(秋田市土崎港西、志水仁社長)は12日、定期コンテナ列車の運行を終了した。最終列車が到着した秋田港駅近くには地域住民や鉄道愛好家ら約50人が集まり、別れを惜しんだ。
ラストランを終え、車庫に収まった車両
最終列車は午後1時半過ぎに秋田港駅に到着。運んできた荷物はJR貨物が運行するコンテナ列車に連結され、秋田貨物駅に向かった。秋田臨海鉄道は秋田港駅でセレモニーを開き、志水社長らは荷主など関係者に感謝するとともに最後の荷物を見送った。
「惜別」と書いたヘッドマーク
ラストランを終えた車両
この日の終了は、JR貨物のダイヤ改正に合わせて決まった。秋田臨海鉄道は今月8日から「惜別」と書いたヘッドマークを列車に付けて運行してきた。同社はホームページに「50年間にわたり営々と続けてまいりました鉄道事業に終止符を打つことは万感胸に迫るものがあり、ヘッドマークに込めた思いそのままの感慨がいつまでも残ります」と掲載した。
秋田臨海鉄道は1970年4月に設立。昨年6月、取り扱い貨物の減少に伴う収入減により、今月末での鉄道事業の廃止を発表した。事業廃止まで荷主から依頼があれば列車を運行することもあるという。ヘッドマークを付けての運行やセレモニーの開催は、新型コロナウイルスの感染予防に配慮し、公表せずに行われた。
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