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鉄道貨物輸送研究スレッド
2846
:
荷主研究者
:2021/02/04(木) 22:55:09
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00584777?isReadConfirmed=true
2021/1/11 05:00 日刊工業新聞
JR貨物、輸送強靱化 総合物流事業を推進
JR貨物は総合物流事業の推進と不動産事業の拡大をメーンに、2030年度を目標年次とするグループ長期ビジョンを発表した。21年度からの10年間で4020億円の投資規模を設定。労働力不足や電子商取引(EC)市場の成長といった社会環境の変化に対応しつつ、多少の経済変動や自然災害にも左右されない安定的な収益基盤の構築を目指す。
総合物流事業の推進では、災害が多発化・激甚化する中で幹線物流を担う鉄道ネットワークの強靱(きょうじん)化を進め、貨物駅における他輸送モードとの結節点機能の向上を図る。
営業面は定期貸し切り列車「ブロックトレイン」の販売を強化。1編成まるごと定温コンテナを積載する列車も構想する。貨物駅の高度利用を加速し、駅ナカ物流施設の展開や自動運転などの新技術でスマート貨物ターミナルの実現を目指す。
8日都内で会見した真貝康一社長は「グループの総合力を生かしソリューションをコーディネートする」と、総合物流企業への進化に意欲を示した。
(2021/1/11 05:00)
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