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鉄道貨物輸送研究スレッド
2737
:
荷主研究者
:2019/12/29(日) 19:19:21
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00541700?isReadConfirmed=true
2019/12/16 05:00 日刊工業新聞
キリングループロジスティクス、新中継拠点「三芳物流センター」開設
「首都圏」能力増強、運転負担・遅配リスク低減
新物流拠点の三芳物流センター。首都圏エリアのビール類や飲料商品の保管・出荷能力を増強
キリングループの物流を担うキリングループロジスティクス(東京都中野区)は、首都圏エリアのビール類や飲料商品の保管・出荷能力を増強するため、新物流拠点「三芳物流センター」(埼玉県三芳町)を開設した。首都圏の需要増やトラック不足により工場からの中・長距離輸送が難しくなっており、物流の中継拠点を設けて課題を解決する。同センターの年間出荷見込みは約1200万ケース。
三芳物流センターは倉庫面積約9900平方メートルの施設を澁澤倉庫から借り受けた。新たに「埼玉三芳支店」を設置し運営する。25台分のトラック駐車場と六つのバースを持つ。
同拠点ではキリンビールとキリンビバレッジの両社の商品を保管・配送できる。これに伴い、キリンビバレッジが保有していた物流センター(埼玉県上尾市)機能を新拠点に統合し、運営の効率化を図る。
国内最大の需要地である首都圏向けの商品出荷はキリンビールの取手工場(茨城県取手市)と横浜工場(横浜市鶴見区)などから配送している。新拠点により、埼玉県や東京都など主に北東部向けを短距離で出荷できるほか、急な出荷にも対応可能になる。
首都圏でのビール販売が好調なことや社会課題のトラック不足で、特に中・長距離の物流力の強化が課題になっている。同社は中継地点の拡充を進め対応するとともに、ドライバーの負担軽減や遅配リスク低減につなげる。
(2019/12/16 05:00)
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