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鉄道貨物輸送研究スレッド
269
:
名無しさん
:2004/07/19(月) 01:52
http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20040517004.htm
2004年5月17日更新 北國新聞
カーゴルクス航空、日曜便が就航 小松空港、週5便に 全国5位の貨物量、さらに拡大
小松空港に乗り入れるカーゴルクス航空(ルクセンブルク)の国際貨物定期便が十六日から一便増の週五便となり、初の日曜便が就航した。同空港の国際貨物取扱量は全国の空港で五位となっており、県は五便化を弾みに同空港の国際物流拠点化を進め、貨物取扱量拡大を後押しする。
日曜便は前日にルクセンブルクを飛び立ち、米アラスカ州のフェアバンクスを経て小松空港に入った。輸入貨物はイタリアやフランスのチーズ、医薬品、電気製品など約五十二トンで、電子部品や半導体製造装置、自動車部品など約百トンを詰め込み、次の経由地の香港に向かった。
小松空港の昨年度の貨物取扱量は前年比2・9%減の二万二百四十トン。カーゴルクス側は五便化で二割増を見込む。
小松空港敷地内の北陸国際航空貨物ターミナルで行われた五便就航記念式典では、谷本正憲知事が小松空港の滑走路かさ上げ工事で来年一月にも欧州直行便対応の仮滑走路の供用が始まるとし、「サービス態勢をさらに強化し、国際貨物便の新たな路線開拓にも努力したい」と語った。
吉田歳嗣県議会議長、西村徹小松市長、小松空港国際化推進協議会理事長の加納實石川ルクセンブル協会理事長があいさつし、カーゴルクス航空の神谷靖日本支社支配人、バブリン機長に花束が手渡された。
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