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鉄道貨物輸送研究スレッド
2673
:
荷主研究者
:2019/04/28(日) 14:30:16
平成生まれのマンモス機関車が、平成の終わりと共に姿を消す…。一度も最大能力を発揮できないままに終わった悲運の機関車だったが、バブル時代に計画されたとは言え、JR貨物の投資計画の杜撰さも問題であろう。
https://trafficnews.jp/post/84853
2019.03.29 乗りものニュース編集部
JR貨物の「最強機関車」EF200形が引退 山口から大阪へラストラン
JR貨物のEF200形電気機関車。写真は17号機(画像:photolibrary)。
JR貨物のEF200形電気機関車が、2019年3月28日(木)に引退しました。
同社の広報担当者によると、最後の18号機が28日(木)に引退。貨物列車としての走行区間は、幡生操車場(山口県下関市)から吹田貨物ターミナル駅(大阪府吹田市・摂津市)までだったといいます。
EF200形は、試作車が1990(平成2)年に登場。1992(平成4)年に量産が始まり、21両が製造されました。愛称は「INVERTER HI-TECH LOCO(インバーターハイテクロコ)」です。
貨物列車の需要拡大を見越して、出力は国鉄・JRの機関車で最高となる6000kWで設計。1600tの牽引(けんいん)を可能としました。しかし、変電設備などの対応が実現せず、EF200形は出力を抑えたまま、東海道・山陽本線などで使用が続けられました。
JR貨物によると、EF200形18号機は引退後、廃車になる予定です。
【了】
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