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鉄道貨物輸送研究スレッド
2323
:
荷主研究者
:2017/04/29(土) 21:53:19
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00423456?isReadConfirmed=true
2017/4/5 05:00 日刊工業新聞
JR貨物、21年度経常益100億円超へ 新中計、モーダルシフト加速
モーダルシフトの需要を取り込む(イメージ)
JR貨物は2022年3月期(21年度)までに、経常利益で100億円以上の達成を目指す、中期経営計画を策定した。17年3月期の経常利益見通しは86億円。鉄道事業は鉄道を使った大量輸送のモーダルシフトを進める。トラックドライバー不足でモーダルシフトが加速している。専用列車の設定を拡大するなど、需要を積極的に取り込む。また、自社用地を活用し、物流施設やマンションの不動産開発も強化する。
JR貨物は17年3月期に、鉄道事業の営業利益で2億―3億円の黒字(前年同期は33億円の赤字)となり、2006年の事業別業績を開示以降、初めて黒字化する見通し。今後は株式上場に向け、持続的に利益を確保できる体制の構築を目指す。
設備投資は21年までの5年間で、総額1620億円を充てる。東京貨物ターミナル駅(東京都品川区)に新設する物流施設「東京レールゲート」に350億円を投じるほか、機関車や貨車などを新しくつくるため406億円を投じ、車両の更新を加速する。
上場に向け、田村修二社長は「上場手続きの準備を進めながら、19年度にも経常利益100億円を達成し、その時点で判断したい」と述べた。
(2017/4/5 05:00)
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