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鉄道貨物輸送研究スレッド
2165
:
荷主研究者
:2016/08/31(水) 22:14:56
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doto/1-0300084.html
2016年08/03 07:00、08/03 08:10 北海道新聞
タマネギ列車出発 道外で不作、運行開始最速 北見
://tohazugatali.web.fc2.com/kamotsu/20160803hokkaido01.JPG
今年の初運行を前に、北見産のタマネギなどを積んだコンテナが積み込まれるタマネギ列車=2日、JR北見駅コンテナホーム(大石祐希撮影)
生産量全国一を誇る北見産タマネギなどを運ぶJR北見駅発の臨時貨物列車(通称・タマネギ列車)が2日、今季の運行を始めた。今年は九州産タマネギの不作により需要が高まったことなどから、運行開始はこれまでで最も早い。来年4月まで1日1往復運行し、自慢の味を全国各地へ届ける。
タマネギ列車は北見―旭川間を11両編成で運行。1個あたり約5トン収容のコンテナを最大55個積載でき、旭川からはトラックや別の貨物列車で道内外へ運ばれる。この日はタマネギのほかオホーツク管内産のジャガイモや砂糖なども積み、午後6時40分にJR北見駅を出発した。
例年であれは、タマネギの収穫が本格化するお盆明けに運行を始める。だが今年は、北海道に次ぐ全国2位のタマネギ産地・佐賀県で病害が流行し九州地方からの引き合いが強まっていることや、わせ種のタマネギ「サラ玉」の生産量が増えたため、時期が早まった。JR貨物によると、本年度の輸送量は前年度並みの約6万トンを見込んでいる。(中橋邦仁)
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