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鉄道貨物輸送研究スレッド
2107
:
荷主研究者
:2016/03/07(月) 22:32:07
>>2106
http://lnews.jp/2016/02/i021818.html
2016年02月18日 LNEWS
味の素、Mizkan/共同で鉄道往復輸送、関東・関西間で3月開始
味の素とMizkanは3月、共同で関東・関西間の鉄道による往復輸送を開始する。
://tohazugatali.web.fc2.com/kamotsu/20160218ajinomoto.jpg
<輸送体制について>
共同輸送の内容は、往路(関東から関西)は、味の素の久喜物流センター(埼玉県久喜市)から西日本物流センター(兵庫県西宮市)に味の素製品を輸送し、復路(関西から関東)では、Mizkanの関西第二物流センター(兵庫県三木市)から関東物流センター(栃木県栃木市)Mizkan製品を輸送する。
従来は、関東・関西の物流センター間の製品の輸送について、味の素では久喜物流センターと西日本物流センター間をトラックで、Mizkanでは関西第二物流センターと関東物流センター間を鉄道とトラックの併用で両社とも片道輸送を行っていた。
関東・関西間では、味の素は関東へ輸送する製品が少なく、Mizkanは関西へ輸送する製品がないことから、鉄道往復輸送について、両社とも単独ではできなかったが、今回の共同輸送により実現することになった。対象ルートのモーダルシフト率は両社合計で約50%、約25%のCO2排出量削減を見込んでいる。
なお、味の素、カゴメ、日清オイリオグループ、日清フーズ、ハウス食品グループ本社、Mizkanの食品メーカー6社は、昨年2月に「食品企業物流プラットフォーム(F-LINE)の構築」で合意し、以降、持続可能な物流体制の実現に向けて、6社共同配送の構築、中長距離幹線輸送の再構築、物流システムの標準化などについて検討を重ねていた。
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