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鉄道貨物輸送研究スレッド
2066
:
荷主研究者
:2015/12/30(水) 13:47:45
http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00369752?isReadConfirmed=true
2015年12月30日 日刊工業新聞
国交省、労働力不足・ニーズ対応−物流政策の方向性示す
鉄道貨物などの推進が課題
国土交通省は、物流分野における労働力不足や時代ニーズに即したサービス提供などの課題に対応するため、今後の物流政策の基本的な方向性をまとめた。物流が経済活動の仕組みやライフスタイルを変化させ、未来を創る産業として社会の期待に応える存在であることを指摘。飛躍的な物流の生産性向上や、魅力的な物流産業の確立を施策の方向性として示した。
物流の生産性向上では、環境負荷が小さく大量輸送が可能なモーダルシフトのさらなる推進を施策の一つに挙げた。例えば、鉄道貨物輸送で異業種の荷主メーカーの荷物を混載することで積載率を向上できる。こうした荷主や物流業者の連携による取り組みの必要性を盛り込んだ。
また、「ETC2・0」を活用したトラック輸送の効率化や、低床貨車の実用化による背高海上コンテナの鉄道輸送拡大などを挙げる。今後をにらんで自動運転技術の実用化に向けた検討加速の必要性も指摘した。まだ本格的に着手されていない都市内物流のマネジメントも取り上げた。
一方、魅力的な物流産業への取り組みに向けては、荷主と物流事業者の協力による労働者の待遇改善を提起。物流業界のイメージ改善や働きやすい環境づくりによる人材確保なども盛り込んだ。このほか、地球環境対策への貢献や災害対応力の強化などの視点にも触れた。
(2015年12月30日 総合2)
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