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鉄道貨物輸送研究スレッド
1976
:
荷主研究者
:2015/07/08(水) 23:07:54
http://cargo-news.co.jp/contents/code/150625_1
2015年6月25日 カーゴニュース 第4390号
鉄道コンテナ輸送量は中期では年率1〜2%成長=鉄貨協/調査
鉄道コンテナ輸送における主要品目の中期的な輸送量はコンテナ全体で年率1〜2%の増加、このうち積合せ貨物は年率2〜5%の高い伸び率に――。
鉄道貨物協会(米本亮一理事長)はこのほど発表した2014年度の本部委員会報告書で、このような見通しを発表した。
この調査は主要シンクタンクの経済予測や主要品目の代表的荷主へのヒアリングなどをもとに、中期的(3〜5年先)な鉄道コンテナ輸送量の見通しを推計したもの。
主要品目の見通しは〈表〉の通り。これによると、最も増加が見込まれるのが積合せ貨物で、年率2〜5%程度の伸びを予測。「鉄道事業者の施策に左右する部分はあるが、ドライバー不足などを受けて増加になる」としている。微増と予測しているのが農産品・青果物、食料工業品、家電・情報機器でそれぞれ年率0〜1%の伸びを予想。
一方、横ばいや微減、減少と予測しているのは化学工業品、化学薬品、紙・パルプ、自動車部品で、特に自動車部品については、国内における完成車生産の減少により、年率2〜5%の減少を予想している。
鉄貨協ではこの調査結果について「各荷主企業においては、鉄道コンテナ輸送の利便性が向上した場合にはさらなる需要のシフトが起こり得ると回答しており、輸送量のさらなる上積みが可能」としている。
(2015年6月25日号)
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