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鉄道貨物輸送研究スレッド
1929
:
荷主研究者
:2015/03/21(土) 23:30:47
一部は鉄道コンテナ輸送が担う可能性もあるか?
>10万t/年となる。分別した土壌は秋田県大館市のエコシステム花岡(廃棄物最終処理・土壌浄化)へ船舶により輸送しセメント原料などにリサイクル
http://www.kensetsu-sinbun.co.jp/menu/Daily_kensetsu_jyouhou.htm
2015/03/10 建設新聞
DOWAエコシステム・宮城県塩釜市
土壌処理施設の新築へ近く施工者選定 S1F約4000㎡規模・10月の使用開始へ
DOWAエコシステム(東京都千代田区外神田4の14の1 佐々木憲一社長)は、宮城県塩釜市港町地内に汚染土壌処理施設「仙台塩釜ソイルセンター」(仮称)の新築計画を進めている。現在、自社で設計を進めており、今後、施工者を4〜5月に選定し、6月に着工、10月の使用開始を目指す予定だ。
計画によると、塩釜市港町1の8地内の敷地約5000㎡に、S1F(システム建築)延べ約4000㎡の汚染土壌処理施設を建設し、建設現場などから発生するコンクリートがらや木くず、ヒ素などの異物を分別する。処理能力は400t/日で250日稼働し、10万t/年となる。分別した土壌は秋田県大館市のエコシステム花岡(廃棄物最終処理・土壌浄化)へ船舶により輸送しセメント原料などにリサイクルする。
今まではトラック輸送を行ってきたが、船舶に切り替えることにより、CO2排出量削減と輸送コストの削減が可能となる。
また、施工地選定の理由としては、震災復興・再開発に伴う大量の建設発生土が予想されることと、東北におけるコンクリート需要を見込むため。
2015/03/10付一面に掲載。
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