[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鉄道貨物輸送研究スレッド
1927
:
荷主研究者
:2015/03/21(土) 22:32:28
http://lnews.jp/2015/02/h022720.html
2015年02月27日 LNEWS
YKK AP/500km以上の輸送を鉄道に
YKK APは2月27日、国土交通省と鉄道貨物協会 エコレールマーク事務局が実施するエコレールマーク制度で、今年度新たに「エコレール認定企業」を取得したと発表した。
昨年9月には、500km以上の長距離輸送となる、九州事業所(熊本県八代市)や、四国事業所(香川県綾香郡宇田津町)などで生産された商品が保管される中国DC(広島県内の物流センター)から、首都圏に向けた物流をトラック輸送から鉄道貨物による輸送に切り替えた。
2016年度までに、国内の全拠点で出荷重量1トンあたりのエネルギー消費を2010年度対比で15%削減することを目標に、各拠点での省エネへの取り組みと並行して、窓やサッシなどの建材商品の輸送手段の多様化を積極的に推進している。
従来の輸送手段の大半はトラック輸送が占めているが、鉄道や船による輸送手段に徐々にシフトし、将来的には鉄道や船の輸送比率(非トラック輸送比率)を段階的に増加させる計画。この場合トラック輸送に比べ、二酸化炭素排出量を約6割削減することが見込めるとしている。
今後も積極的にモーダルシフトを推進し、環境負荷の低減に貢献するさまざまな活動に取り組んでいくという。
https://www.ykkap.co.jp/company/japanese/news/2015/20150227.asp
2015年2月27日
YKK APが「エコレールマーク認定企業」を取得
製品物流において、輸送手段の転換・多様化を推進し、エネルギー消費削減への取り組みが評価
YKK AP株式会社(社長:堀 秀充、本社:東京都千代田区、資本金:100億円)は、国土交通省ならびに公益社団法人鉄道貨物協会 エコレールマーク事務局が実施するエコレールマーク制度において、今年度新たに「エコレール認定企業」を取得しましたのでお知らせします。
エコレールマーク制度は、地球環境に優しい鉄道貨物輸送を一定以上利用している商品又は企業に対して、「エコレールマーク」の認定を行い、マークの表示によって消費者に判断基準を提供する制度です。「エコレールマーク」の表示された商品等を通じて、流通過程において企業が地球環境問題に貢献していることを消費者に意識していただき、企業の鉄道貨物輸送へのモーダルシフト(輸送手段の転換)を促進することを目的としています。
YKK APでは2016年度までに、国内の全拠点で出荷重量1トンあたりのエネルギー消費を2010年度対比で15%削減することを目標に、各拠点での省エネへの取り組みと並行して、窓やサッシなどの建材商品の輸送手段の多様化を積極的に推進しています。従来の輸送手段の大半はトラック輸送が占めていますが、鉄道や船による輸送手段に徐々にシフトし、将来的には鉄道や船の輸送比率(非トラック輸送比率)を段階的に増加させる計画です。この場合トラック輸送に比べ、二酸化炭素排出量を約6割削減することが見込めます。
昨年9月には、500km以上の長距離輸送となる、九州事業所(熊本県八代市)や、四国事業所(香川県綾香郡宇田津町)などで生産された商品が保管される中国DC(広島県内の物流センター)から、首都圏に向けた物流をトラック輸送から鉄道貨物による輸送に切り替えました。
YKK APでは今後も積極的にモーダルシフトを推進し、環境負荷の低減に貢献するさまざまな活動に取り組んでまいります。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板