[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鉄道貨物輸送研究スレッド
1843
:
荷主研究者
:2014/11/16(日) 17:30:52
http://www.at-s.com/news/detail/1174131318.html
2014/10/10 14:34 静岡新聞
<台風18号>JR線路脇崩壊 静岡県が現地調査
斜面崩壊箇所の周辺での現地調査に出発する調査員ら=10日午前7時40分ごろ、静岡市清水区
静岡県は10日午前、台風18号で斜面崩壊が発生した静岡市清水区興津東町のJR東海道線の線路脇の周辺部で、地滑り専門家を交えた現地調査を開始した。11日までに崩壊危険箇所の有無などを調べ、結果を取りまとめる。
調査範囲は線路西側の約900メートルの区間の斜面。海岸近くまで斜面が迫る地形が連続し、海岸沿いに東海道線の線路と国道1号が並行している。
調査は国土交通省が派遣した専門家など約40人が4班に分かれて実施する。調査員がロープで斜面を下りながら、目視で異常の有無を確認していく。
県によると、調査範囲の北側では国土交通省が直轄で地滑り対策事業を行っている。だが今回の範囲は人家がないことからこれまで詳しく調査されず、対策も未実施だった。台風18号で大雨が降った上、斜面崩壊による交通への影響が大きかったことから、台風19号が接近する中、緊急調査を決めた。
調査結果はJR東海などに伝えるほか、結果次第で国に対策を求めることも検討する。
崩壊現場を視察した難波喬司副知事は「崩壊箇所は(対策の)空白域だった。鉄道と道路の不通で暮らしや経済への影響は大きく、対策を具体的に考えていく必要がある」と話した。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板