[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鉄道貨物輸送研究スレッド
1815
:
荷主研究者
:2014/09/06(土) 22:20:06
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/548062.html
2014年06/28 06:55 北海道新聞
JR江差線の貨物脱線、10年以上同じ積み方 コンテナにロール紙3本
今月22日に渡島管内木古内町のJR江差線で起きた貨物列車の脱線事故で、脱線した貨車に積み込まれていた新聞用ロール紙は10年以上前から、事故当日と同様に3本をコンテナ1個に積んで、江差線を通って本州方面に輸送されていたことが27日、関係者への取材で分かった。国土交通省運輸安全委員会は、今回の事故とロール紙の積み方に関係があるか、慎重に調べているとみられる。
JR貨物によると、脱線した貨車のコンテナ五つのうち四つにロール紙が積まれていた。ロール紙は、コンテナ1個につき3本が立てられた状態で置かれ、計12本を運んでいた。
ロール紙は王子製紙苫小牧工場で製造されたもので、直径1・3メートル、高さ1・6メートル、重さ1・3トン。同社の委託で輸送を担う王子物流によると、少なくとも2003年からコンテナ1個にロール紙を収納可能な3本を積んで運んできた。このロール紙は進行方向に対して左右に2本並べることができない。このためコンテナ内で、左右の重量に差が生じる。同社は「今回も通常通りの方法で積み込んだ」とする。ただ、事故後は当面の措置として、自主的に、同じロール紙の輸送を鉄道からトラック輸送に切り替えたという。<北海道新聞6月28日朝刊掲載>
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板