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鉄道貨物輸送研究スレッド
1760
:
とはずがたり
:2014/04/01(火) 20:29:03
涙のパナ尼崎工場,なんとか転用が決まったようだ。
2014/3/28 08:00
パナ尼崎第3工場、売却基本合意 物流施設に転用へ
http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201403/0006814354.shtml
パナソニックがプラズマパネルの尼崎第3工場(尼崎市)を売却する方針について、土地を所有する兵庫県などは27日、同社と他の地権者、売却先の計5者で基本合意した、と発表した。土地・建物は9月末までに、不動産投資顧問会社センターポイント・ディベロップメント(CPD、東京)に売却。CPDは土地・建物の取得と工場改修に300億円を投じ物流施設に転用し、千〜2千人の新規雇用が生まれる見通し。(石沢菜々子、桑名良典、吹田 仲)
工場敷地(約12ヘクタール)を所有する県と尼崎市、関西電力は、パナソニックとの貸借関係を解消し、CPDと売買契約を結ぶ。売却額は数十億円に上るとみられる。CPDはインターネット通販などの需要をにらみ「流通加工工場」として複数テナントに貸す。施設内ではラベル貼りや梱包(こんぽう)などの加工作業も行う。
同工場は2009年にプラズマパネルの最新鋭生産拠点として完成したが、販売不振で12年3月末に休止。尼崎のプラズマパネル3工場のうち唯一稼働していた第2工場も、昨年末に生産停止した。パナソニックは関電から借地している第1、2工場も処分する方針。撤退する場合は、県が尼崎市と協議するよう指導する。
産業集積条例に基づき県からパナソニックに支払われた補助金計92億4千万円のうち、第1、第3工場分で12億6千万円が返還されている。第2工場分も今月中に21億6千万円が返還される予定。
県企業庁は「一定の雇用が見込まれることなどから合意に至った」とし、パナソニックは「新たな活用策に応えられた」とした。
尼崎市の稲村和美市長は「基本合意に基づく取り組みが、新たな雇用の創出と、市の経済活性化につながることを期待している」とコメントした。同市は第3工場で働き、求職中の元従業員について、担当課がハローワークなどと連携して就業あっせんを行っており、今後も継続するとしている。
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