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鉄道貨物輸送研究スレッド
172
:
荷主研究者
:2003/11/21(金) 01:59
http://www.transport.or.jp/butsuryu/f_news.html
●「輸送経済新聞社」 '03.11.18更新
コンテナ10月実績9年ぶり全品目増 排ガス規制効果か/JR貨物
日本貨物鉄道(JR貨物、本社・東京、伊藤直彦社長)は十二日、十月の輸送実績を発表した。輸送量全体では前年同月比五・七%増。コンテナ貨物は、前年同月比八・八%増と十二カ月連続で前年を上回った。
コンテナの品目別では、冷夏による作況指数の低下で政府備蓄米の輸送量が増加したことから農産品が七一%増。特積みコンテナもトラックへの排ガス規制やスピードリミッター装着の影響から一三・九%増となるなど、「その他」を含む十一項目すべてで前年を上回った。
これは、火山噴火や震災などの影響を除いては、平成六年十一月以来約九年ぶり。
車扱いについては、化学工業製品などで前年を下回ったものの、北海道の精油所での事故による石油輸送の増加などで一・二%増となった。
これらの実績について伊藤社長は、「トラックの排ガス規制などの影響もあろうが、労使一体での地道な取り組みを続けてきた結果が出てきたのでは」と語った。
同社では、年度末の輸送ピークに向けて、コンテナ千個、貨車百両を前倒しで発注した。
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