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鉄道貨物輸送研究スレッド
1656
:
荷主研究者
:2013/09/01(日) 16:12:00
昨年8月に豊橋ORSで目撃した日本通運㈱所有のUM16A形式。多数留置されていたけど、東京製鉄向けの輸送だったのか〜!
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0820130829cbac.html
2013年08月29日 日刊工業新聞
東京製鉄、鋼板輸送を鉄道シフト−まず東北向け2割
東京製鉄は鋼板(カットシート)の東北向け輸送量の約20%を鉄道輸送に切り替えた。モーダルシフトの推進でCO2排出量削減のほか、輸送コストも従来比で10%強削減した。
鉄道輸送は田原工場(愛知県田原市)で製造した鋼板を特殊コンテナに積載。トレーラーでコンテナを近隣の駅まで陸送し、貨物鉄道で顧客の最寄り駅まで配送。駅でトレーラーに積み直し顧客先に届ける。コンテナ積載重量は10トン。6月から福島県を除く東北5県で運用を始めた。
ttp://tohazugatali.web.fc2.com/kamotsu/130829ts01.jpg
鉄道輸送では毎週出荷するため小ロット対応が可能に
輸送法の切り替えで出荷頻度が向上した。これまで内航船で中継地に送り、中継地からトレーラーで届けていた。中継地の仙台港への出荷は月1回。だが鉄道輸送では毎週出荷するため納期が短縮、小ロット対応が可能になった。
東北向けの配送では中継地から長距離の顧客も多く、「高コストで頭が痛かった」(東京製鉄の西村康紀販売部長)。このため東京製鉄と日本通運が組み、約2年かけ検討してきた。
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