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鉄道貨物輸送研究スレッド
1652
:
荷主研究者
:2013/08/25(日) 13:50:37
専用線が放置されるなど独特な雰囲気の田浦駅界隈だが、米軍使用地の一部返還で再開発でもされるのかな…。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1308210001/
2013年8月21日 神奈川新聞
吾妻倉庫地区、米軍使用地一部返還へ/横須賀
在日米海軍が貯油、送油施設として使用する「吾妻倉庫地区」(横須賀市箱崎町、田浦港町)の一部返還を予告してきた、と防衛省南関東防衛局が20日、横須賀市に報告した。今後、日米合同委員会で返還が合意される見通し。
旧日本海軍が燃料、弾薬貯蔵所として使用していた同地区は1945年9月、米軍に接収された国有地(約81・48ヘクタール)。以後、日米地位協定に基づき、在日米海軍横須賀補給センターの管理運用の下、航空機、艦船燃料など主に貯油施設として使われてきた。59年、89年に地区内の一部が返還された。市道もできたが、その後は具体的な進展がなかった。
市によると、米軍側が計画している返還予定地(1・3ヘクタール)は、日米で共同使用する一般市道や公道脇に沿って伸びる軌道(約3キロ)などの一部。米軍が燃料輸送のため使用してきた鉄道はタンクローリーでの輸送に変更されたため、軌道は15年ほど前から放置されてきた。周辺道路の老朽化で交通事故が多発したことなども受け、昨年5月に吉田雄人市長は南関東防衛局に同地区の一部返還を要望していた。
吉田市長は「米軍に提供している施設、区域が返還されるのは約四半世紀ぶりで、在日米海軍と本市との間で築いてきた関係と、お互いの理解がもたらした象徴的な結果と受け止めている」とコメントした。
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