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鉄道貨物輸送研究スレッド
1444
:
荷主研究者
:2012/05/05(土) 00:25:17
http://cargo-news.co.jp/contents/code/120417_1
2012年4月17日 カーゴニュース 第4077号
「貨物鉄道輸送の将来ビジョン懇談会」が5月30日に第2回会合
国土交通省は5月30日、三田共用会議所で「貨物鉄道輸送の将来ビジョンに関する懇談会」の第2回会合を開く。3月23日の第1回会合に続くもので、今回からは荷主のメンバーであるトヨタ自動車、キヤノン、三井物産、東芝ロジスティクスからのヒアリングを中心に行う。
懇談会は厳しい経営状況が続くJR貨物の課題と将来ビジョンを探り、来年度以降に改定される物流大綱でのモーダルシフト推進策などに、その内容を反映させていく。
メンバーは学識経験者が山内弘隆一橋大学大学院商学研究科教授、秋池玲子ボストンコンサルティングパートナー&マネージング・ディレクター、中田信哉神奈川大学経済学部教授、湯浅和夫湯浅コンサルティング社長の4名。荷主企業のほかJR貨物、日本通運、丸運の事業者と全国通運連盟が参加する。
初回の会合では「荷主企業の物流担当部長レベルでは貨物鉄道輸送の特性は十分に理解され、利用に積極的なケースも多いが、経営トップが輸送障害への懸念などから消極的になる例もあり、利用促進のためには、荷主企業の経営トップへの営業活動を強化することが有効」などの意見が出されていた。
(2012年4月17日号)
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