[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鉄道貨物輸送研究スレッド
1378
:
荷主研究者
:2011/12/30(金) 20:44:11
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20111125/CK2011112502000159.html
2011年11月25日 中日新聞
黒部トロッコ電車 越冬物資の荷揚げ着々
ttp://tohazugatali.web.fc2.com/kamotsu/PK2011112502100078_size0.jpg
貨車に越冬物資を積む作業員=黒部峡谷鉄道宇奈月駅で
冬期間に雪に閉ざされる黒部峡谷上流で働く社員らのために、黒部峡谷鉄道(黒部市)のトロッコ電車で越冬物資を運ぶ荷揚げ作業がピークを迎えた。電車での運搬は十二月六日までで、その後は「逓送さん」が歩いて運ぶ。
二十四日は宇奈月駅で、米や生鮮野菜、アルコール類など五・二トンを貨車に積み込んだ。
黒部川上流には黒部ダムまでに関西電力社員や工事関係者らの寮や合宿所が八カ所ある。運搬は今月初旬から始まり十一回、計二六・四トンを運ぶ。終点の欅平(けやきだいら)からは立て坑エレベーターや高熱隧道(ずいどう)などを通る。長野県大町市からもトラックで四トンを運ぶ。
冬期間には、常駐の関電社員や保守・点検などの工事関係者ら延べ一万五千五百人が宿泊。トロッコ電車の今季の運行終了後は、逓送さんが宇奈月駅から一一・八キロの道のりを線路沿いのトンネルや雪道を歩いて主に魚や新聞、事務書類などを背負って運ぶ。 (高橋恒夫)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板