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鉄道貨物輸送研究スレッド
1310
:
荷主研究者
:2011/06/11(土) 18:36:15
http://www.ibaraki-np.co.jp/news/news.php?f_jun=13063329467544
2011年5月26日(木)茨城新聞
臨港線神栖-鹿島スタジアム間再開 1日2往復
鹿島臨海鉄道、残る区間は来月中旬
東日本大震災の影響で全線運休していた鹿島臨海鉄道の貨物線・鹿島臨港線が25日、神栖-鹿島スタジアム両駅間(約10キロ)で運行を再開した。26日から1日2往復運行する。同線は鹿島港近くを通過する区間が津波の被害に遭うなど線路の損傷が激しく、鹿島臨海工業地帯の各企業の操業再開に合わせた復旧を目指してきた。
運行を再開したのは同線約19キロの一部区間で、従来は1日3往復運行している。残りの神栖-奥野谷浜両駅間は6月中旬ごろの運行再開を目指す。同線は同工業地帯の各企業の原料や製品を主に運び、JR線に乗り入れている。
一方、同鉄道の大洗鹿島線は、水戸-鹿島スタジアム両駅間約53キロのうち、新鉾田-大洋両駅間(約8キロ)で運休が続く。大震災の被害で路盤損傷が激しかった鉾田市内の一部区間で、大掛かりな復旧工事が進められており、7月中旬の運行再開を目指している。
同鉄道は、大震災で大きな被害を受けた両線の復旧費に約26億円を見込んでいる。同鉄道などは、スムーズな全線復旧や今後の経営維持に国の支援が欠かせないとして、復旧事業費の補助率のかさ上げなどを求め、本年度第2次補正予算での対応に期待している。
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