[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鉄道貨物輸送研究スレッド
1305
:
とはずがたり
:2011/06/01(水) 20:27:10
判明する運用区間書いてく
生石灰 ホキ650(25トン)+ホキ2600 75キロ運用 西濃鉄道─美濃赤坂(常備駅)→新湊(日本鋼管・製鋼時の添加剤用)・妙高高原 1985年ホキ650廃車
生石灰 ホキ4700(旧4400) 30トン 65キロ制限
小野田セメント 22+4=26輌 重安(常備駅)→新日鐵八幡 1981(S56),5⇒日本石油輸送 南港常備 三菱マテのセメントクリンカ輸送に充当 1987廃車
宇部化学工業 3輌 居能(常備駅)→新日鐵八幡 ⇒石灰石輸送に転用 1976(S51)廃車
吉沢石灰工業 12輌 大叶(東武)→浜川崎(日本鋼管) 1977.日本鋼管の扇島移転でチキ80000に置き換えられ廃車
奥多摩化工 15輌 氷川(奥多摩)→浜川崎 1977から1980にかけて廃車
生石灰 ホキ8800(35トン) 75キロ
吉沢石灰工業 16輌 大叶→浜川崎(日本鋼管) 1985 5輌移籍⇒古田石灰工業 昼飯常備(1987廃車)・ 残る11輌は廃車
奥多摩化工(→奥多摩工業) 5輌 ⇒4輌 古田石灰工業に移籍 1987廃車
鐵興社(→東洋曹達) 10輌 陸中松川常備 ⇒ 一時期奥多摩地区で利用 =1982 2輌(残る8輌は1984淘汰)⇒ 河合石灰工業 市橋駅常備 =1984⇒古田石灰工業 昼飯駅常備
生石灰 ホキ2800 物適貨車として国鉄開発
8輌 奥多摩常備,浜川崎や蘇我に運用 12輌 美濃赤坂常備・昼飯→新湊などで仕様 1995形式消滅
以後適当に気が向いたら纏め
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板