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鉄道貨物輸送研究スレッド
1268
:
荷主研究者
:2011/03/06(日) 15:05:36
http://cargo-news.co.jp/contents/code/110224_3
カーゴニュース 2011年2月24日号
JR貨物が3月末に北九州〜福岡の輸送力増強事業の竣工式
JR貨物(小林正明社長)は3月30日、鹿児島線の北九州〜福岡間鉄道貨物輸送力増強事業の竣工式を北九州貨物ターミナルで行う。
この事業は、国の「幹線鉄道等活性化事業」として、東京から北九州まで実現していた貨物列車の長編成化(コンテナ貨車の26両・1300tけん引)を、福岡貨物ターミナルまでの67・6km延長する工事。07年度に着工し、このほど竣工した。3月12日の九州新幹線開業に伴うダイヤ改正の日から、上下18本(下り9本、上り9本)の1300t列車の運転を当該区間で開始する。
従来、20両編成だったコンテナ列車を26両に長編成化する幹線鉄道活性化事業は93年度の東海道線からスタートし、06年度の山陽線区間の完成で東京から北九州までの間で1300t列車を運行できるようになった。
今回の延伸で鉄道コンテナ輸送力は年間約17万t増え、逆にCO2は3万2000t、NOXは27t減ることになる。
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