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鉄道貨物輸送研究スレッド
1171
:
荷主研究者
:2010/08/29(日) 11:58:56
http://cargo-news.co.jp/contents/code/100810_1
2010年8月5日 カーゴニュース 第3916号
キヤノンが国内の製品倉庫を再編し、倉庫面積を約20%圧縮
キヤノン(内田恒二社長)はこのほど、製品の在庫回転日数の短縮を進めるとともに、国内の製品倉庫再編と外部倉庫の利用面積削減を行った。
在庫回転日数の短縮にともない、倉庫面積削減を進めたことで千葉・船橋市の輸出向け製品倉庫を6月末に閉鎖。国内の製品倉庫面積を2009年と比較して約20%圧縮した。
同社は09年5月から製品の在庫回転日数の短縮と、国内の輸出向け拠点の再編及び国内向けと輸出向け製品倉庫の倉庫面積削減に関する検討を本格的に開始。
連結在庫回転日数については、生産計画の最適化や物流分野との連携を深めたことなどで、08年末時点の約47日から09年末には約39日まで圧縮した。
国内倉庫の再編と利用面積削減は関東エリア4ヵ所(東京3ヵ所及び千葉・船橋に1ヵ所)、東北エリア1ヵ所(宮城)、近畿エリア1ヵ所(愛知)の合計6ヵ所の輸出向け製品倉庫と関東(舞浜)と関西(大阪)の2ヵ所に設置している国内向け製品倉庫を対象に実施。
09年から10年半ばにかけて、全体の倉庫面積を約20%削減し、6月末には千葉・船橋市の輸出向け製品倉庫を閉鎖した。
同社は今後、輸出向け製品についてはコンシューマ向け製品とビジネス向け製品の双方で、生産拠点から輸出港に直接輸送する比率を高め、さらに製品倉庫面積の圧縮を進める。
また国内向け製品についても、各生産拠点から国内販社であるキヤノンマーケティングジャパンへの直送比率をさらに向上させる取り組みを本格的に開始する予定。
(100810)
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