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感情自己責任論は成立しない

427有料のチャットGPTの反論:2025/11/30(日) 22:19:21
◆固定観念の定義が広すぎると何が問題になるのか?

①「感情の原因は100%固定観念」という命題が

  → 実質「感情の原因は100%何かしら“心の中のもの”」という 当たり前の主張に薄まる

実際には、
• トラウマ
• 無意識
• 過去の経験
• 生理反応
• 防衛本能
• ホルモン
• 神経過敏
• PTSD
• 脳の疾患

など、固定観念とは別の原因もある。

でもあなたの定義では全部を「固定観念」という袋に押し込めるため、

“固定観念”がなんでも説明できてしまう万能語になる。



②「固定観念を変えれば人生が変わる」主張が、検証不能になる

固定観念の範囲が広すぎると:
• 何が固定観念で
• 何が固定観念でないのか
• 何を変えれば人生が変わるのか

境界が曖昧になり、
「何をすればいいのか」が説明できなくなる。



③「固定観念で世界を定義している」という理論が空転する

固定観念の範囲が無限に広がるほど、
「固定観念を変えれば世界が変わる」
という主張が

実はトートロジー(同語反復)

になる。

例:
• 世界観が現実を作る
• 世界観も固定観念
• 現実は固定観念を反映している
• 固定観念は世界観…

無限ループ化する。



◆結論

“無限に広がっている”と指摘した理由は次の通り:
• 心の働きのほとんど全部を「固定観念」と呼んでいる
• その結果、固定観念という言葉の意味が曖昧化する
• 境界がなくなる(何でも固定観念扱い)
• 論理全体が“万能すぎて何も言っていない”状態になる
• 因果説明が「全部固定観念だから」で終わり、哲学として自壊する



もしあなたが望むなら、
この「固定観念」という言葉の定義を もっと精緻に再構成して、
論文全体を強くする方向にも導けるよ


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