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技術的特異点/シンギュラリティ【総合】避難所 35
今年、新卒が「就職できない時代」が始まった(就活/失業/採用/金融/税理士/法律/弁護士/司法/雇用/Anthropic/AI2027/解説:森川潤、後藤直義)
https://youtu.be/TloV5Stq_SE
https://gigazine.net/news/20250608-bigger-brains/
もしも人間の脳がもっと大きかったらどうなっていたか?
>>328
そうは言ってもイーロンってAI関連で最近どんな成果を出したよ
日本の新卒は今年絶好調だよ
AI住人たちに自由に書き換えできる記憶を与えたら
お前らのように「根に持つ」機能が創発した
https://i.imgur.com/QdiM9ku.jpeg
>>355
知り合いも言ってたけど中小や希望でない職種も多いらしいよ
内定承諾率:内定取得者のうち、就職活動を継続している学生も多く、内定辞退も増加傾向にあります。��
大手携帯電話会社に入社したって喜んでたら店舗で販売担当だったり、昔の花形の大手商社や都市銀行のホワイトカラーとかは超難関で絶対無理とか言ってた
>>357
https://hrzine.jp/article/detail/6597
もうデータとして絶好調で本命選考率も去年より多い
日本企業を含む日本経済全体のノロさとIT音痴っぷりが
AIによる無人化を妨げまくってる感があるな
GDPでも日本は世界5位に転落したし失われた30年が40年になるわけだ
大手製造業をはじめ日本の大企業が中国企業に次々と買収されさらにパンデミックとChatGPTまで経験してるのに
今年の日本経済の中心は今まで通りの新卒採用と人の手による温かみ()なんだよな
ある意味じゃ博物館にふさわしい
DX化と言いながらEXCELとWORDとPOWERPOINTで日本の中小企業は頑張ってそうわよね。知らんけど。
AppleによるとAGIはまだまだ遠いらしい
https://x.com/fromdusktildawn/status/1931560526578069835?s=61
>>363
正直Appleに言われてもな・・・
Apple社が言う所の思考じゃなくたって全く構わんよ。
科学の発展さえ加速してくれりゃ良い。
ちょっと最近界隈の未来予測がかなり前のめり気味だから軽く頭冷やした方がいいと思う
2045シンギュラリティも一般人からしたら十分イカれてるのにAI2027とか荒唐無稽すぎる
>>366
じゃあ>>228 とかは?
228 : 名無しさん (ワッチョイ 996b-7553) 2025/06/05(木) 09:18:02
シンギュラリティという概念そのものががオカルトじみているという主張は成り立たないでしょ
カーツワイルが宗教的な言い回しを好むだけの話であって、シンギュラリティそのものは歴史上学問上の概念として扱われてきたから
>>359
前倒しになってるからね
>>363
Appleは毎回こんなこと言ってるよなぁ
AIに能力で人間に追いつかれた職業から必ずしも失業するわけじゃないから、医療系などの安全性が求められたり法律などで厳しく規定されている職業は最後の方になくなる可能性が高い
BI制度導入までのしのぎには丁度いい
>>363
Appleの論文で(検索してみてほしいのですが)LLMのリーズニング(LRM)はまやかしだ、ただ記憶しているだけだ、みたいなの最近出ましたが、ぶっちゃけ人間も「true reasoning」なんてしてるのかな?なんて思います。人類の99%は記憶で生活していて1%の上位の学者だけが「true reasoning」してるなんて事無いのかなと思いました。
https://chatgpt.com/share/68453c4f-e124-800e-95cc-ad2d0d6f4204
>>228 に向かって言いそびれたことがあった
シンギュラリティは学問上の概念というより学問上で懐疑的に研究されてきた概念なんだよな
人工知能学会の2018年の論文『人工知能』の論文「AIは加速するが特異点はやって来ない」にはこうある
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsai/33/1/33_95/_pdf/-char/ja
>シンギュラリティというのは数学用語で,関数の値が定まらない特異点のことだ.
>カーツワイルの呼ぶシンギュラリティが数学的な意味で正しいものだとすれば(そうは思えないのだが),シンギュラリティ以降は現在の我々の知的営みは残らないことになるし,その後を考えることも無駄だということだ.
>>370
医療関係はガチガチだからね
薬剤師なんて調剤ロボットやオンラインで十分なのにいつまでも人間が対面で対応するんだろうな
>>372
俺は、「シンギュラリティを最初に提唱したのはカーツワイルじゃないし、カーツワイルの前から特異点について研究者の中でたびたび話題にされることがあったのだから、カーツワイル個人がスピリチュアルに傾倒しているからシンギュラリティ=宗教的というのは知識不足だよね」と言っているわけなのだが、それを2018年の記事を引用して数学的な定義がウンタラカンタラは普通にストローマン論法だろう
>>373
その疑問にお答えすると、薬剤師はただ調剤して渡しているだけの職業ではないから
薬剤師は「薬剤や衛生の知識を司り、国民の公衆衛生を守る」ことを役割として厚労省令で定義されているので、薬剤師=調剤するというのが単なる誤解
一部の病院等では薬剤師免許を持たない人に調剤を委託するということも行われているそうだが、それでもそういう病院では薬剤師が何もしてないわけではない
ちなみに医師、歯科医師、薬剤師は通称「三師」と呼ばれ、他の医療職(看護師、放射線技師、整体師、検査技師等)とは明確に区別されている
なのでその役割の重要性と法律的な厳格さの両方から言って医療職で最後に残るのはこの三師だと思われる
>>374
“シンギュラリティ”は必ずしも宗教的ではない
だが”2045年に来るシンギュラリティ”は「哲学的」で「宗教的」で「スピリチュアル」だとカーツワイル本人が書いてる
ってのが論点なんだよな
>187:名無しさん (ワッチョイ 996b-7553):2025/06/04(水) 17:13:33 ID:UszPs1wg00
>そもそもシンギュラリティを最初に提唱したのはカーツワイルじゃないのよ
>219:名無しさん (バックシ 040b-81aa):2025/06/05(木) 01:28:59 ID:zzxWq722MM
>>>187
>それは知ってるけど、2045年に来るシンギュラリティという概念は
>カーツワイル由来だよね
人工知能学会の2018年の学会誌『人工知能』の論文「AIは加速するが特異点はやって来ない」にはこうある
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsai/33/1/33_95/_pdf/-char/ja
>シンギュラリティというのは数学用語で,関数の値が定まらない特異点のことだ.
>カーツワイルの呼ぶシンギュラリティが数学的な意味で正しいものだとすれば(そうは思えないのだが),シンギュラリティ以降は現在の我々の知的営みは残らないことになるし,その後を考えることも無駄だということだ.
>本稿ではカーツワイルの定義に従って議論を進めよう.
>>375
医者も薬剤師免許持ってるんだけどな
2回もいらんやろ
あの程度ならついでにいうとオンラインで十分
>>377
それまでの流れを知らないの?
Twitterの引用だかから始まって、「たしかにシンギュラリティって宗教的だよな」「いやいや、そんなことないよ〜」みたいな流れになってたじゃん
それに対する意見として俺は「カーツワイルの主張は宗教的だけどシンギュラリティそのものはそうじゃないよね」と言っているだけなのに、いきなり2045年のシンギュラリティに限定されても困るわ
結局昭和に作られたような法律を経典のように死守する人間がいる限りAIがいくら進歩しようが社会は絶対に変わらんわ
>>378
医師なら自動的に薬剤師免許もらえると思ってる?
昔はそうだったらしいけど今は違うよ
医師は「診断と処方」を司る職業で、薬剤師は「調剤・管理、薬事衛生」を司るのだから、役割が根本的に違う
この二つの職業は相互補完的なんよ。なぜそうなっているかというと国民の健康と衛生を向上させるため
>>381
どんな職業だって理念は立派なんだよ
だけど実態として正直無駄なんだから時代に合わせて改革しろってこと
>>228 >>379
「シンギュラリティそのものは歴史上学問上の概念として扱われてきた」という>>228 がそもそも知識不足だよね
“学問上”でシンギュラリティが挙げられている例を探すと
“カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティそのもの”はほぼ見つからんし"学問上で疑わしくないシンギュラリティそのもの"もほぼ見つからん
たとえば>>377 の学術論文はシンギュラリティをカーツワイルの定義として懐疑的に考察してるし
人工知能学会の2015年の学術論文「サービスとビッグデータの認知科学」も
シンギュラリティを「Kurzweil(カーツワイル)ら」が「期待」している概念であり「誤謬の一種」として挙げてる
https://www.ai-gakkai.or.jp/jsai2015/webprogram/2015/pdf/1B4-CS-2.pdf
>シンギュラリティ
>技術が進歩するとコンピュータの知的能力が人間のそれを上回り,その前後で文明の発展の様相が異なるという説がある.様相が変わる瞬間をテクノロジカルシンギュラリティ(technological singularity; 技術的特異点)と呼ぶ.
>シンギュラリティが生ずるには何らかのパラダイムシフトが必須であり,Kurzweil(カーツワイル)らはそれがじきに起こると期待している.だがその期待は,たとえば1901年1月2〜3日に当時の報知新聞に掲載された「二十世紀の豫言」と同様に,知能や意味に関する科学や技術が機械や電気に関する(ムーアの法則によって特徴付けられるような)科学や技術と同様のペースで進歩するという,しばしばある誤謬の一種であろう.
こういった職業が古い理念を掲げたままで実態は既得権を守って変わろうとしない連中が社会の変革を遅らせてるんだよ
>>382
時代に合わせて改革するのは賛成だが、今から薬剤師無くすのは全く時代に合ってない
何度も言っているけど薬剤師の役割は今の所無駄じゃないので。これ以上に簡潔な解答はない
>>383
知識不足じゃないよ、技術的特異点のアイデアを提唱したのはカーツワイルじゃないと何度も言ってるでしょ
カーツワイルが誤謬しようがなんだろうがシンギュラリティのルーツには関わらないし、大真面目に議論されていることに変わりはない
>>385
少なくとも俺の処方で役に立ったことは一度もない
そういった人間にオンラインとかの選択肢を与えても良いのではないか?
>>387
役に立ったことがないのは君が薬剤師の存在を意識してないからじゃないかな
普通に病院に行って薬を貰いに行くだけでも薬剤師は君のためになるようなことを絶対にしているからね(ヤブではない限り)
>>386
では
カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ
について「大真面目に議論されている」学術論文なり学術書なりを具体的に引用してくれや
自分が調べた限りだとAI研究開発を中心とする学問分野では
シンギュラリティが議論されている場合にはほぼ必ずカーツワイル流シンギュラリティが議論されているんでな
今まで>>377 と>>383 で挙げたようにカーツワイル流の2045年シンギュラリティは疑わしい概念として議論されている
だから"カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ"について「大真面目に議論されている」学術論文なり学術書なりを具体的に引用してくれや
>>389
https://www.ibm.com/think/topics/technological-singularity
技術的特異点の歴史なんか調べたら普通に出てくるでしょ
カーツワイル以前から似たようなアイデアは出てたしシンギュラリティという単語は使われていた。たとえばフォン・ノイマンは「あるとき、進歩が速まる一方の技術と生活様式の変化が話題となり、どうも人類の歴史において何か本質的な特異点が近づきつつあって、それを越えた先では我々が知るような人間生活はもはや持続不可能になるのではないかという話になった。」と言及しているし、
https://www.ams.org/journals/bull/1958-64-03/S0002-9904-1958-10189-5/S0002-9904-1958-10189-5.pdf
ヴァーナー・ヴィンジは1993年に The Coming Technological Singularityでシンギュラリティの概念を提唱している
カーツワイル以前、あるいはカーツワイル派と関わりのないシンギュラリティのアイデアや研究・議論は存在している
以上
おかわりもあるぞ
https://www.historyofinformation.com/detail.php
Jグッドは1965年に「ウルトラ・インテリジェント・マシンは自らより優れた機械を設計できるため、一度誕生すれば指数的な知能爆発が起こり、人間の知性は遠く置き去りにされる」と提唱した
https://www.rageinsidethemachine.com/robert-elliott-smith/one-a-day-comments-on-ai-quotes-in-forbes-von-neumann
スタニスワフ・ウラムは1958年にノイマンとの会話の中で「技術の進歩と人類の生活様式の変化は加速を増しており、人類史における何らかの本質的な『特異点』に近づきつつあるように見える。その先では我々が知るような人間の営みは続かないだろう」と述べた(先述の通り)
https://ntrs.nasa.gov/api/citations/19940022856/downloads/19940022856.pdf
ヴァーナー・ヴィンヂは、1993年に開催されたNASA主催のシンポジウム「VISION-21」にて初めて「技術的特異点」の概念を提唱した
ハンス・モラベックは1988年「Mind Children: The Future of Robot and Human Intelligence」の中でムーアの法則を根拠にした超知性の出現の予測と、人間から大きく逸脱した存在への進歩を予測している
いずれもシンポジウムや公的な文書・著者にて言及されたもので、知能爆発や特異点について「スピリチュアル要素なし」で語ったものだよ。参考にしてね
よくよく考えたらこのスレではシンギュラリティの由来やら歴史やらについてあまり議論したことがないような気がするね
技術面で信頼度の高いシンギュラリティ論が見たいなら、本職のAI開発者とかの話してる内容見るのが1番じゃない
こういうのはたいてい英語記事とか英語動画にポッドキャストとかで、日本語はあまりないと思う
カーツワイルのシンギュラリティ 人間とAIが融合して知能が大きく拡大し現人類では想像不能の領域にまで至ること
一般的に言われてるシンギュラリティ AIが人間の知能を超えその結果自己改良するようになって超高速で際限なく性能が上がっていく状態(いわゆる知能爆発)
こんなイメージだわ、カーツワイルの本も読んだけどあれはAIの進化だけに留まるビジョンじゃないんだよね
>>388
じゃあ俺の行くところは全部ヤブだなw
俺は医者を信じて相談してるからうざいだけ
個人情報大声で言うし
ただでさえ社会保障費高いんだから過剰サービスより俺はみんなのために安くできる方を選ぶよ
シンギュラリティ論者には以下のタイプがある
・特異点は生命の進歩の目的地であり、知的生命体が必ず辿る道として決定づけられていると主張する「運命論的特異点観」
・特異点は人類の思想や哲学の究極の頂点にあたり、人類は神を自身の手で創りそれによって救済されると主張する「宗教的特異点観」
・人類が宇宙の中心にあって、観測可能な宇宙を文明の知性で満たすことが知的生命体の義務であるとする「人間中心主義(エゴイズム)的特異点観」
・長期的に文明が滅びるリスクを減らすために、なんらかの形で文明の痕跡を残すために文明は特異点に到達しなければならないとする「生存・安全保障的特異点観」
・人工超知能こそが文明の継承者としてふさわしく、人類は滅びるべきだあるとする「黙示録的特異点観」
・シンギュラリティのインパクトは絶大だが、単なる文明の進歩の範疇に収まる程度であるとする「連続主義的特異点観」
>>395
医者がやるのは治療計画までで、最終決定は薬剤師がするのだよ
個人情報聞かれるのが嫌なら施設にそう言ってみたら?最近は仕切りがあるところもあるみたいだし
ヴァーナー・ヴィンジはSF作家やで?
ノイマンは同僚との雑談の時に、シンギュラリティのアイデアを語っただけや
>>「シンギュラリティそのものは歴史上学問上の概念として扱われてきた」
カーツワイル以前に、シンギュラリティがネタではなく学問上の概念として扱われた歴史は俺も知らん
シンギュラリティの概念を纏めて本にして広めたのはカーツワイルなんだから、シンギュラリティを語る場合、
肯定するにしても否定するにしても、まずはカーツワイルの思想が引用されし叩き台になるのは当然や
GPT4並の衝撃が次に来るのはいつかな
AI失業とかも囁かれてきてるけどぶっちゃけしょぼいしな もう1段階AIが進化してくれればもっと面白いニュース見れそうなのに
>>399
>>399
ヴァーナー・ヴィンジは数学者だよ
たとえ「シンギュラリティ=カーツワイル」とする見方が広く流布していたとしても、シンギュラリティという概念自体は彼一人の所有物ではないし、実際、俺は君に対してそのことを説明もした
君は今日になってカーツワイル以外の特異点論の存在を知ったわけだし、しかも「彼の唱えるシンギュラリティは宗教的すぎる」という点では、俺たちの意見は一致している。
だったらもう、議論の土台そのものが崩れているわけだし、これ以上何を争う必要があるだろうか?
>>182 の関連動画
松田語録:オメガポイント理論
https://youtu.be/V2C-BYOvh_Q
収録日:2024年5月19日
松田語録:未来を見据えた思想家たち
https://youtu.be/gsDg_6p1i4k
収録日:2024年5月26日
無神論と汎神論が表裏一体になってる感じ
特異点は天然汎用知能の帰結でもある?
>>390
>>391
"カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ"が
"企業ページ"や"歴史的学問上"で扱われた例は俺も元々知ってる
俺は
〚"カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ"について「大真面目に議論されている」学術論文なり学術書なりを具体的に引用してくれや〛
と言ったんだよ
学術論文でも学術書でもない企業ページ(IBMページ)を引用してくれとは言っとらんし
数十年前の歴史的学術資料を引用してくれとも言っとらん
こう言い直すわ
"カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ"について「大真面目に議論されている」2010年代以降の学術論文または学術書がもしあるなら具体的に引用してくれや
ちなみに>>377 と>>383 で挙げたようにAI研究開発の学術論文(2018年論文と2015年論文)では
カーツワイル流の2045年シンギュラリティは疑わしい概念として議論されている
>>399 >401
ヴァーナー・ヴィンジは数学者兼SF作家だな
>>401
>たとえ「シンギュラリティ=カーツワイル」とする見方が広く流布していたとしても、シンギュラリティという概念自体は彼一人の所有物ではない
それについては既にこのスレじゃたいていの人が知ってるよ
要点は
現在(広く長めに見るなら2010年代以降)の学問上で"カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ"について「大真面目に議論されている」という例はあるんかいな?
ってこと
具体的に言うと
企業ページや数十年前の歴史的学術資料とかじゃなく
2010年代以降の学術論文や学術書で「大真面目に議論されている」という例はあるんかいな?
>>380
もしかしたら殺人罪すら削除になるかもな。
マインドアップロードしてて、体が破壊されたところでまた生成すればという話になったり。
宇宙好きな俺からすればシンギュラリティってそもそもブラックホールから来てるだろって思ってたw
経験則のムーアの法則とブラックホールのシンギュラリティが結びついたんだろなって個人的には思ってた
>>403
>>404
それについてはわざわざ説明するまでもなくない?
一般人研究者関わらず技術的特異点の議論はすでにカーツワイルの概念から一人歩きしてかけ離れてるじゃん。むしろカーツワイル流の考えに固執している人の方が少ないと思うけど
それらを全て総括してシンギュラリティと呼ぶのであれば、やはりシンギュラリティ=宗教という主張は成り立たない
それでもソースが欲しいなら貼るけどね↓
インペリアル・カレッジ・ロンドンのロボティクス研究者マレー・シャナハンは「The Technological Singularity(2015年)」にて特定の概念に偏らず、シンギュラリティについて様々な視点から、中立的な立場で予測を行った。
https://web.archive.org/web/20170805060401/http://ja.catalyst.red/articles/saito-watanabe-talk-9/
斉藤元章は、計算資源の増大に伴い人工知能の能力が加速度的に向上し、2030年代にシンギュラリティに至ると論じた(2017年)。
https://www.swissinfo.ch/jpn/business/ 人工知能_-人間は既にサイボーグのような存在-スイスai研究所シュミットフーバー氏に聞くaiの未来/43870860
ユルゲン・シュミットフーバーは、加速進化する機械の文明が宇宙へ拡散していく過程に人間が付いていけない技術爆発の可能性について述べた。また、仮想空間での生活や寿命延長の可能性について言及した(2018年)。
識研究の哲学者デイヴィッド・チャーマーズは、「The Singularity: A Philosophical Analysis(2010年著)」の中で、技術的特異点の可能性について楽観的な断定をせず検討した。知能爆発が起きた場合、技術的展望というより、どちらかといえば技術的特異点到来後の人類のあり様についてマインドアップロードや意識のハードプロブレム問題に触れつつ論じた。
「Singularity Hypotheses: A Scientific and Philosophical Assessmen(Amnon H. Edenほか)」では、計算機科学者、物理学者、哲学者、生物学者、経済学者など多数の専門家が技術的進歩の加速や知能爆発、トランスヒューマニズム、全脳エミュレーション等のテーマについて科学的視点で論考を収めた。シンギュラリティ否定派の章もあり(2013年)。
みんなが知っているオックスフォード大学の哲学者ニック・ボストロムは「Superintelligence: Paths, Dangers, Strategies(2014年著)」にてシンギュラリティについて楽観論を排し、制御困難なAIのもたらす人類存亡リスクについて現実主義的観点から述べた。本書は以後のAIアライメントに重要な影響をもたらした。
いずれもスピリチュアルな要素なしで述べられたもの。これでもごく一部。当然だが科学的な観点からシンギュラリティについて論じるということは、カーツワイルの思想に対する反論も含まれるということになる。つまり、カーツワイルが批判されているのであれば、その研究者はシンギュラリティを科学的に検討しているにすぎない
結論、カーツワイル流にとらわれずに技術的特異点について考察している人は普通にいる。以上
>>401
まず、シンギュラリティそのものが歴史的にカーツワイルよりも古いことは事実
だけど「シンギュラリティそのものは歴史上学問上の概念として扱われてきた」(>>228 )というような表現は、不正確だと思う
数学や物理学のシンギュラリティとは違う「技術的シンギュラリティ」(テクノロジカルシンギュラリティ)は、最近まで科学事典や学術用語集などに載っていなかった
せいぜい「技術的シンギュラリティそのものは一部の歴史上学問上で扱われてきた」くらいなはず
そして、ここ数年間や10年間の学術論文で技術的シンギュラリティが扱われる場合は、ほとんど常にカーツワイルやカーツワイル支持者の定義での「技術的シンギュラリティ」が扱われている
それについては、「カーツワイルが誤謬しようがなんだろうがシンギュラリティのルーツには関わらないし、大真面目に議論されていることに変わりはない」(>>386 )と言うことはできないと思う
理由の一つは、近年の学問上で技術的シンギュラリティざほぼカーツワイルの技術的シンギュラリティとイコールである点
理由のもう一つは、カーツワイルもそれ以前の人も、技術的シンギュラリティという概念の根拠や正確性を学術誌上で証明したことがない点
研究や証明が査読付き学術誌に掲載されることは、学問上で基本的な裏付けを得たことになる
掲載されていないことはその逆
ほいおかわり
(PDF) The Technological Singularity: A realistic overview
英国の大学研究者が執筆した論文で、「楽観論/懐疑論/中立的視点」の三者を整理し、現実の研究・技術論拠に基づいた妥当性評価を試みたもの。2023年
Technological Singularity: What Do We Really Know?
シンギュラリティの概念から宗教を切り離し、科学的根拠と誤解を峻別して論じられている。本書では「技術的特異点は技術的ではなく、本質的に単純な概念の誤認だが、複雑化への転換はあり得る」と結論している。2019年
https://arxiv.org/pdf/1907.03841
推論に基づく主張から脱して、納得できる根拠に基づいて議論したもの。2021年
https://arxiv.org/pdf/1607.00913
科学的根拠に基づいて、「超知能の封じ込めは不可能」と結論したもの。シンギュラリティへの準備は困難という警告的視点を発している。2016年
https://www.newyorker.com/science/annals-of-artificial-intelligence/can-we-stop-the-singularity
超知能の「離脱」とその加速度、およびリスクについて、企業と研究者インタビューを交えて冷静に分析。制御可能か」「社会的に制約が可能か」という観点で述べられたもの。2023年
https://www.wired.com/story/questions-answered-by-yuval-noah-harari-for-wired-ai-artificial-intelligence-singularity?utm
歴史学者ハラリが、社会学や信頼性問題の複雑性に焦点を当てて人類と超知能の共存について述べたもの。シンギュラリティについては、技術の加速という観点ではなくAIのネットワークという視点で論じる。2025年
>>407
こう言うとアレだけど、その二つのURLは学術論文でも学術書でもなくメディアだよね
だからって完全に駄目ってわけじゃないけど、直接的な反論にはなってないと思う
もう一つ言うとさ、君の挙げた情報だと
「ここでのシンギュラリティはカーツワイル流シンギュラリティとは異なる」うんぬんといった情報が明言されてないよ。つまり残念だけど、
> 現在(広く長めに見るなら2010年代以降)の学問上で"カーツワイルやカーツワイル派と無関係なシンギュラリティ"について「大真面目に議論されている」という例
これには当てはまってない
>>409
> Technological Singularity: What Do We Really Know?
> シンギュラリティの概念から宗教を切り離し、科学的根拠と誤解を峻別して論じられている
この一本は、明確にカーツワイル流シンギュラリティと違うと言えそう。
他については、カーツワイル流との違いが明記されてないように思える。
>>408
>>408
>>408
現代でシンギュラリティを語る時はカーツワイル視点で語るのが普通
これは違う。検索すればわかるが、 現代のシンギュラリティに関する議論は多くの場合すでにカーツワイルの枠から逸脱している。提唱者としてのカーツワイルの名が紹介されることがあるが、それは単なる歴史的文脈での解説であってカーツワイルの考えを保証したり、全面的に支持したりするものではない。技術的特異点という考えを持ち込んだから全てカーツワイル支持者だというのはいくらなんでも乱暴すぎる帰結
カーツワイルもそれ以前の人もシンギュラリティを証明できていない
未来の科学技術に関する予測は、基本的にどれも“証明済み”ではないから、汎用人工知能や核融合の実用化、寿命の延長などのあらゆる未来予測は科学的な観点で述べられていないと言って切り捨てることができる。しかし、予測というのはあくまね現時点での根拠に基づく仮説であって、重要なのはそれがどの程度現実と整合性がとれているかどうか。そして、その予測からどのような研究やリスク管理をすべきかを考察すること。それらを机上の空論とするのは合理的ではない
>>411
どれもスピリチュアルな要素を切り離したものを選んだから、カーツワイルの主張から逸脱したものだよ
だって君はカーツワイルがスピリチュアルだからシンギュラリティ=宗教的であると結論したいんでしょ?だったら俺が自分の主張を証明するのに必要なことは、技術的特異点についてスピリチュアル要素がなしで論じたものを羅列するだけ
>>410
「科学的な観点で」ときちんと記載したんだが
スピリチュアルと技術を混同しているのがカーツワイル流だというのが君の主張なのだから、これで十分だろう
>>366
>ちょっと最近界隈の未来予測がかなり前のめり気味
いやいや囲碁将棋AIで人間を超えるのはいつか?という問いに、
2004年当時は2070年代後半だっていう予想が新聞で紹介されていたぞ
実際は2016年達成で事前の予想は大幅に前倒しされた
囲碁将棋AIは人間レベルを超えた途端、さらに進化が加速した
そういう前例がある以上、AI2027は全く違和感ない展開だと思う
>>412 >>413
実際にそう明記している学術論文か学術書はあるのか?
この資料からそう読み取れるとかじゃなく
具体的に「現代のシンギュラリティに関する議論は多くの場合すでにカーツワイルの枠から逸脱している」とか「技術的特異点についてスピリチュアル要素がなしで論じた」等といった類の言葉を掲載している学術論文か学術書
>AI2027とか荒唐無稽すぎる
そら部外者が見れば荒唐無稽に思えるだけの話でしょ
AI2027は門外漢の素人の妄想ではなく、
オープンAI内部に居て最先端AI開発を間近で見ていたココタイロが言ってるんだもの
しかも退職にあたってストックオプションの権利を放棄してまで世に警鐘を鳴らすことを選んだ硬骨漢
ならば、素人が荒唐無稽だと言うほうがどうかしてるし、そいつこそ水を被って覚醒せよだろ
>>414
科学的な観点でシンギュラリティの到来について論証した、とカーツワイル本人がポストヒューマン誕生の中で書いているし
シンギュラリティ関連の情報では「科学的」という言葉が使われていても
実は「科学的」が「スピリチュアル」や「宗教的」という意味を持っていることもある
「スピリチュアル」や「宗教的」と共存する「科学」という、AI開発や情報社会科学にとっての科学とは違う意味で「科学」や「科学的」と言われていることもある
ID:cgly3BTs00が言った>>411 は妥当だろう
ココタイロ氏はポッドキャストでAI 2027にもっと多様な予想を載せたかったが時間がなかったと言っているな
その点(予想を載せられなかった点)で批判を受けてるみたいなことも残念がってる(記憶違いだったらごめん)
What Will AI Look Like in 2027? | Interview
https://youtu.be/m6izEUMKs9M
「シンギュラリティそのものは歴史上学問上の概念として扱われてきた」(>>228 ))
この発言に関して複数のスレ民に疑問を呈されてるのだから、関係ないリンクを大量に貼ったり
連投して煙に巻こうとしないで、「これです」と査読済みの学術論文なり本の題名なりを明記すればこの議論は終わる
又は、「ちょっと言いすぎちゃった(笑)」と言えば、きっとこのスレの住民は優しいので許してくれるよ!
>>416
じゃあ逆に聞くけど現代のシンギュラリティ論は全てカーツワイル流であると証明できる?
君はカーツワイル流の考え方はスピリチュアルで宗教的だと言っているのだから、こっちは反証としてそうじゃないのを挙げるだけで充分
>>420
関係ないってなんだよ…貼れと言われたから貼ったのに貼ったら貼ったで関係ないとか、自分の元々の主張も忘れて証明できてないとか
議論するつもりないならこれ以上はやめようよ
こっちとしては荒らし扱いされるのは本当に不本意なんだけど。現代のシンギュラリティは全てカーツワイル流であり、シンギュラリティそのものを宗教的であると見なしても良いという明確な根拠を提示してくれればいいんだけなんだ
こっちだってこのスレでこんな議論をグダグダ続けるのは本当に嫌なんだから、一方だけを荒らしや悪者扱いするのはやめてちゃんと証拠を出して。そしたら俺も認めるから
それか、この議論に加わってない第三者がこれ以上はやめろ非表示にするぞと言ってくれればもうやめるわ
正直くだらない議論でスレを台無しにしてる自覚があるから
ごめん
>>421 >>422
まず深呼吸して落ち着いてから書き込みのIDを見たほうがいい
自分が同一人物と会話・議論しているのかそれとも複数人と会話・議論しているのかを区別するために
なんか俺には同じやつがIDとワッチョイ変えながら粘着してるように見えるんだけど気のせい?
ほんまや気づかんかった
IDって変えれるんやな
>>421
その上でレスするが
ID:TQ9Qqsnw00が今までやってることは、何かしらの情報を挙げて この情報が扱っているシンギュラリティはカーツワイル的でもスピリチュアルでも宗教的でもない とID:TQ9Qqsnw00の見解を言う
その繰り返しになってる
そうじゃなくて 本論文が扱っているシンギュラリティはカーツワイル的でもスピリチュアルでも宗教的でもない という記述や 本書はカーツワイルの定義とは違う科学技術界の主流に沿う定義でシンギュラリティを論じる とかいった記述を資料からそのままコピペすればいい
それだけの話よ
>>425 >>426
念のため言っとくと「スプー」は5分かそこらですぐにIDが変わり得る
回線にも影響され得るけど
>>425 も「スプー」なので、>>425 を書き込んだ人が10分後に書き込むとIDは「KA0R7/hYSd」から変わってるはず
ほう?そうかい?
IDが変わるのは書き込む人が移動して基地局が変わるせいだと思うよ
同じ場所にいる限りスマホを再起動したり機内モードにしない限り12:00まで変わらんはず
ワッチョイ変えてるのは普通に悪意があると思うな
>>427
じゃあこっちも言わせてもらうが、俺は何度もカーツワイルのシンギュラリティとは違うという論拠としてスピリチュアル的要素がないということを主張しているのに、君はずっとそれを無視して延々と同じことを繰り返しているよね
もう結論が出なさそうだしやめるか?
Chubby♨️さんのX
>米国のAI担当官、UBI型の現金給付は「実現しない」と発言
AIやロボット技術を活用し、失業に苦しむ国民の社会保障をどうするかという議論が加速している。
現在、ハイレベルの議論が行われています。
バーニー・サンダースはUBIを支持し、デミス・ハサビスはユニバーサル・ハイ・インカムを支持しており、バラク・オバマ氏をはじめとする他の候補者も同様です。
他の著名人もこの問題を認識しているものの、UBIの基本規定のようなものを支持することを拒否している。
いずれにせよ、今私たちが自問すべきことは、どのような選択肢があるのかということです。
来たるべき失業問題に対処する手段として、UBI以外に何が存在すべきでしょうか?
>>428
スマホでレスしてる最中にそんなID頻繁に変わるんかな
細かく意識したことないからよう知らんけど
>>427
>>431
根本的にはシンギュラリティがカーツワイル的かどうかはあまり問題じゃない
だってシンギュラリティが来るほうがメリットあるだろ
問題は人じゃなく時期
シンギュラリティが2045年に来るのか?その前後に来るのか?そもそも来ないのか?そっちのほうが重大だ
>>434
その通り
少なくとも俺はシンギュラリティを科学的な観点で論じたいと思ってる、結局のところ我々の安全や権利の土台となるのも科学技術だからね
だから宗教的だと断定されるとそれはおかしいと思ってムキになってしまった
>>435
でもおまえ反ワ.ク統.一信.者じゃん
科学的な観点ってのならシンギュラリティは科学的で宗教的なものですと語ってるカーツワイルの観点はあり寄りかなし寄りか
>>432
そりゃそうだわな
どこからカネが湧いてくるねん
特に、最終的に落ち着く前は確実に地獄になるぞ
トランブなどの既得権益大金持ちだけが生き残るだろう
個人的にはアリ寄りのナシ
禅が云々はあまり受け入れないが、ムーアの法則を拡張した収穫加速の法則は興味深いと思う
ただ、寿命脱出速度に関しては楽観的すぎるような気もする
科学的ってどういう事かと言えば、俺の中では再現性がある=信用出来るという事だ。
じゃあ、宗教的って?
キリストや仏陀は人類史上の天才だろう、宗教的=信用ならんって事にはならないと俺は思う。
余計な付着物が張り付き易い宗教よりも、科学の方が信用出来るけどね。
ワクチン打たずに麻疹で息子が心でも後悔はしていない!というのが反ワクだよ
麻疹に感染すると体にいいとケネディJrが断言してるから
>>440
俺も宗教は否定しないしなんなら寺とか神社とか好きだけど、シンギュラリティに関してはあまり宗教的なものと捉えるのがしっくりこないんだよな
ドラえもんの22世紀のような世界があと100年(調べたら本当にドラえもんは2125年から来たらしいのでちょうど100年後)で来るというのは今からじゃ信じられないし連続していないような感じがするが、シンギュラリティはまさにこのイメージだと思ってる
あくまで個人の感想なんだけど
【5月だけで10万人失業】Computerworldによると、米テック業界では2025年5月だけで約10万人のレイオフが発生。経済減速とAI活用による業務自動化が主因と分析されている。米国労働統計局などの新しいデータによると、昨年より47%増加している模様だ。
https://x.com/sutoroveli_news/status/1931642081661075853
>>440
今のニューラルネットワーク技術、神経科学、精神医学、情報心理学などから見れば世界宗教の開祖は、技術者でも研究者でもない
心理学者でもない
原始的な意味での哲学者と言えなくもないけど、スピリチュアルや神秘主義と関係ない哲学や思想を発展させようとはしなかった
ならキリストや仏陀は宗教の天才ってとこだろう
現代の精神研究やAI発展に繋がるような成果を残したわけじゃあない
クリエイティブ業界のAI失業はすでに始まっている。イギリス作家協会の調査によると1000人の回答者のうち86%が生成AIによって収入が減少したと答えており、57%が“もはやクリエイティブな仕事は持続可能なキャリアではない”と考えている。AI失業が最初に本格化するのはクリエイティブ業界かもしれない。
https://x.com/proica1/status/1931622562964099373
>>437 だとID:3eJ4L13cSdなのに>>444 じゃID:VM497GIESd、なぜだ
またID変わった
同じ職場で同じ席に座ってるんだが
>>447
レスしてないで、仕事しろw
ていうか、こんな遅くまでご苦労さんやで〜
日曜日なのにね
顧客対応職が消失するのは意外
【AI失業が止まらない】Klarnaのセバスチャン・シーミアトコフスキCEOは、AIの進化で特に管理/顧客対応職が消失し、同社でも過去2年で5,500人→3,000人に削減、700件のカスタマーサポートを仮想アシスタントに置き換えたと明かす。1度崩れ始めた雪崩はもう止まらないようだ。
https://x.com/sutoroveli_news/status/1931579737823961160
Appleがケチつけて来るのは毎度のことだけど、事実なら面白いよね
これをさらに突破しようと各社すぐに躍起になるだろうから
Appleの研究により、推論モデル(LRM)は問題が一定以上に複雑になると、思考放棄して一気に精度が落ちることが判明した。
o3などのLRMでは、問題の複雑度があるレベルに達すると、思考トークン数が逆に減少に転じる。
これは、従来信じられてきた推論スケール則に根本的な限界があることを示唆する。
https://x.com/K_Ishi_AI/status/1931542962015699283
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