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欠陥コピペ王
97
:
資料管理請負人
:2015/03/16(月) 09:15:45
「う」作品評
シニンの
◆シニンの好きな言葉が毎回ずらりと並ぶ。
◆うへの決めぜりふは「記憶力」と「期待しています」が中心だ。
◆「記憶力」と「イメージ力」、それからの「文章力」力オンパレードには笑える。
これしか書けないみじめさ、あわれさ漂う、自称作家である。
ここと違って恰好をつけなければならない同窓掲示板ではついコピペに手を出し
? てしまうのだろう。
学び舎とがき大将(その1) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 9月 4日(日)22時38分
どなたも感心されているように鵜木さんの記憶力は凄いですね。
健二少年ー?を読んで 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 9月24日(火)23時30分作者の幼児体験を題材にしたノンフィクション風の創作ではないかと思います。それでも当時の頃の記憶や風景描写など、幼児にしてはあまりにも生々しい記憶が残っているのは驚きです。
合評というよりも、感想みたいになってしまって、少々長くなりましたが、
とにかく鵜木さんの記憶力の凄さには恐れ入りました。
次回は「かあちゃん、首が痛い」というストーリーがどうなるか、期待しています。
健二少年ー? 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年12月16日(月)22時40分
作者を投影した健二という名前の少年の頃のドキュメンタリー物語です。いつも感心するのは、健二少年の目に写る光景がとても鮮やかなことです。あたかもその時代が目の前に展開されているようなリアル感があります。
各章ごとに感想を述べてみます。
入院中の関門海峡からのスケッチも戦争の傷跡としてこれだけイメージできることも凄いことです。
いずれにしろ、鵜木さんの記憶力とイメージ力、それからの文章力には感心することばかりです。
最後に、この章の「かあちゃんの下駄の音」というのが全体としてのタイトルになっているのも、当時の鵜木少年の心情をクローズアップさせるために、とてもいい着想だと思います。
これからも健二少年から中学生になった健二君の自分史みたいな創作を期待したいものです。
「グミの木?」を読んで 投稿者:吟遊視人 投稿日:2015年 3月15日(日)22時07分53秒
しかし、それにしても鵜木さんの記憶力は凄いですね。健二少年の目をとおしての戦時中の光景やひと模様が、すぐそこで起こっているようなリアル感があります。これからの「つづく」も期待しています。
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