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欠陥コピペ王
79
:
資料管理請負人
:2015/01/20(火) 13:54:42
コピペ大王のペンネーム考
◆ペンネームを駆使する人だ。他者を誹謗、中傷、揶揄するときには次々と名前が浮かん
でくるようだ。
◆八田氏への投稿が秀逸だ。まるで自分に対して論じているようである。
◆やっていることと、言っていることがこれだけ見事に食い違う。
??そのことに本人は全く気が付いていないことが文章を読んでいてよく判る。
<抜粋>
2010年
長岡さんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 4月17日(土)00時57分
残念ですね。私ではありませんよ。
残念ですね。パスワードを変更されて「実名」を探すことができなくなって。
残念ですが、私は「右翼の宣伝車」なんて思っていません。強いて言うのなら「右翼の宣伝車以下」だとは思っていますがね。
八田さんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 4月17日(土)22時51分
11期生の間で「60年安保」など話題になることはなかったのですが、貴女からこの言葉を聞いて懐かしくなりました。
そうですか、「星菫」さんという方は貴女ですか。いくらか記憶があります。もっともお顔は拝見したことはないかと思います。
それで私がどんな投稿して貴女を怒らせたのか、記憶がありませんので、私のファイルから(長い文章しか保存していませんが)探していたら見つかりました。
少々長くなりますが、下記の文章です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2009年1月26日私の投稿文
『貴殿か貴女かわからないが、あなたの先の投稿を見て「イスラエル」とは関係ないと思って、読み過ごしていました。だけどそういえば以前にもなんかこの名前で投稿していた人がいたな、それに対し私が反論したことを思い出し、改めて読み直してみました。
まあ、なんということもない至極当たり前の文章だけど、ちょっと気になったのは下記の記述です。
「鼻息荒く言い募る人を一瞬思い浮かべ、その人の倍返しの反論もたちまち浮かんできました。・・・(略)
私は、もの言わぬ教養人ではない。ものを言う正義の人間だというところでしょうか」
「いろいろな生き方があっていいし、人様の言動にとやかく言う筋合いはないわけですが、自分の考えが一番正しいと思っている(略)・・・・」
この文章を見て、最近のどの投稿の内容についての感想かなと思うと、やはり前回のこともあり(確信はないが)多分、私のことではないかと思い、あえて反論したい。
前回も指摘したが、あなたの批判めいた文章はあまりにも抽象的な常識論をぶつことで批判を抽象化一般化していること。それと反論されるための「逃げ口」までも用意していることだ。
具体的に述べてみたい。
1. 具体的な批判の対象者を記述しないこと。まともに対決しないためには一般論でかわしたほうが容易である。決定的に不利になれば、「あなたのことではない」という逃げ口がある。
2. 前回も指摘したが、批判の対象となるべき具体的な文章や事例を述べないこと。したがって例えば投稿の文章のどの部分を批判されているのか、理解できないこと。
こういう批判は説得力に欠けるのは言うまでもないことだが、今回も(もし私の投稿の文章であるなら)どの部分が、上記のような批判めいた文章になるか、根拠となる(私の)文章を示してほしい
3 もし、私の今回の「イスラエルの非道なガザ爆撃」に関する11回の投稿について全体的な感じで言うのなら、あなたの感性の貧さにあきれるばかりである。ただ人様の「感性」は百人百様。勝手に感じてくだされ、としか言いようがない。
4. このことが決定的な逃げ口と(私は)見なしているが、「星菫」というペンネームで投稿されていることだ。
この「万華鏡」の投稿者はほとんどペンネームを使っているが、「常連さん」は誰がどういうペンネームを使っているか分かっている。批判したり、議論したりしながらも、相手の実在の人物は分かっているので、理不尽なことを言えばその本人の全体像までも影響をうける。
だがあなたの場合は、現在のところ実在の誰であるか分からない。
このことはあなたにとってものすごく好都合なことだ。いつでも逃げ口があるし、あなたの人格まで傷つけられることはない。
以上、思いつくままに書いてしまったが、もし、私への批判でなければお許し願いたい。
だが、これだけは言っておきたい。
他人を批判する場合は、本名を名乗ってもらいたい(一回きりでいい)これは批判者の対象者への最低限の礼儀である。
たとえ個人的な感想とか意見とかことわっても、一端このような場所で表現されたら、それはひとつの「公文書」となるからだ。
もし、個人的な批判をするつもりなら、(ご存知かもしれないが)投稿者の欄をクリップすればその本人だけへのメールになる。つまり私に対してだったら「吟遊視人」の文字をクリップすればよい。』 以上。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このように「名をなのれ」などの失礼な言い方はしてはいませんし、条件つきで(他人を批判する場合)本名を明記すべきだと言っています。それに一回目の貴女の批判についての私の投稿は見つかりません。この文章は二回目の反論ゆえに、些細な疑問が、書いていくうちに大きな批判にエスカレートしている傾向がなきにしもあらずです。
だがどのような言い方であっても不快感を感じられたとしたら今後書き方については充分注意しなければなりません。
ただ言わせてもらえれば、私は趣味グループ(絵や同人誌)から市民運動グループ、学生時代のサークルや政治セクトのOB、企業社会での組合関係者で作っている多くのホームページの掲示板に係わりを持っています。
その中で、やはりペンネームで投稿する方も多くあってこの方たちと論争になり、理不尽な攻撃を受けるときもあります。そのような場合は「批判をするのなら、少なくともペンネームではなく本名を出して臨むべきではないか、もし本名を出すのが都合が悪ければ、自分の属しているグループ名ぐらいは明らかにすべきだ」と反論することもしばしばです。
それと、その批判内容が「大雑把にあるいは好き嫌いで批判するのなら、まともには論争できない。批判するからにはどこを、どのような根拠で批判するのか、を明らかにしてほしい」といつも言っているし、私もそのことに注意を払っています。
この二点以外のことで、今までに「名をなのれ」に近い言葉を発した記憶はありません。どうかもう一度思い返してもらって、この私の投稿で気に障られたことがあれば指摘下さい。
これからの私の反省の材料にいたします。(全文)
一言 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 8月22日(日)09時57分
私は何らかの批判や反論をする場合は、自分の「ペンネーム」で投稿することを心がけています。誰か分からないような「ペンネーム」で批判することは相手に対し、エチケットに反すると考えるからです。
平家の落人さんへ 投稿者:源氏の大将 投稿日:2010年 8月25日(水)21時28分
「平家の落人」とか「最低の男」とか負のニュアンスを感じるペンネームは好きでないので、かと言って「路傍の石」では堅い感じがするので、私は「源氏の大将」ということにします。
「平家の落人」さんとは、どこのページから落人になられたかは存知あげませんが、「違和感を感じ見る立場に徹した者ですが」と言われるわりには、色々と意見をお持ちの方みたいですね。
アルファーが分裂したのは「主義主張が分れお互いに相容れがたい世界になった」というような大げさなものではありません。「楽しむ趣味の世界」に、義務や約束事を持ち込んだことや、「楽しむ掲示板」に非常識な展示を限度を超えて繰り返されたことによります。
この万華鏡も楽しむ掲示板にしたいものです。(全文)
大統領の涙(その2) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 9月 3日(金)11時27分【糊塗】
それで私は「月刊読書人」のペンネームで当時の掲示板に、この本の書評としてこんなことを書いた覚えがあります。
『このような単細胞で軽薄な男が、世界最強のそれも絶大な権力を持つアメリカ合衆国の大統領であっていいものだろうか。いかに読者が本書を読んで、爆笑して、あるいはニヤリとしてウサを晴らすことができたとしても、これはアメリカの「喜劇」や「悲劇」でもなく、まぎれもなく「恐怖劇」であろう。そしてこのようなアホでマヌケな白人「保安官ブッシュ」に尾を振る「忠犬・コイズミ」とはいかなる人物か、なんと評したらよいものだろうか。・・・・』
一後輩さんへ 投稿者:事なかれ人 投稿日:2010年11月30日(火)11時52分
私は落書き帳、万華鏡、言の輪も木霊もずっと以前から読ませてもらっています。したがってペンネームで投稿されていても、この方はあの方だなということがおよそ推察できます。
今回「斜光・万華鏡愛読者」という方の投稿を読んで、もし私の推察が当っていたとしたら、アルファーの分裂(必ずしも悪いとは思っていません)に大きく関係した方ではないかと思います。それゆえにあの投稿を読んだときはあまりにも白々しくて、さすがに不愉快な気持ちになりました。
この万華鏡にアルファーのゴタゴタを再度持ち込まないでほしいと願うからです。
それゆえに愛読者Bさんが「過去のことを詮索しないことは身のためですよ」というのはよく理解できます。(全文)
ペンネームでの投稿に関して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年12月 4日(土)15時25分
今までも話題になったことがあるが、このような掲示板に投稿する場合、ペンネームやハンドルネームを使うことの是非である。
私は本名でなくてもまったく問題ないと考えている。飽くまで投稿者の自由意志で決めればいいことであって、投稿者の自由な発想や意見を縛らないという意味では投稿者名であれ自由であっていいはずだ。
ただ私は以前に「相手を批判する場合は本名あるいはよく知れ渡っているペンネームで書き込むのが相手に対してのエチケットではないか」というようなことを書いたことがある。 だがこれはなにも約束事ではないし、私自身がそう思うだけである。
このときもある友人がこういうことを言ったことを覚えている。
“批判を受けた方からいえば、批判文章になるかもしれないが、書いた本人は批判するつもりはなくて、「私の感想」あるいは「一種の忠告」、「説得」、「要請」、「願望」などの気持ちを伝えたいだけなのかもしれない。それだけ認識や理解、思いや想い、など言葉への捕らえ方は百人百様だ”と。
なるほどと思った。特に同人誌の「合評会」をやっていると、実によくこのことが分るような気がする。とにかく皆人間であればそれぞれ違うのだと。
ところで最近の一連この万華鏡上での騒ぎ。おーちゃんの意見に賛同している手前、ここで書くことはしないが、古賀和彦氏から私(私たちグループ)がなんら誠実な答えをしてないという批判があるので、簡単に「言の輪」掲示板で答えてみた。
興味のあるかたは覗いてみてください。(全文)
2011年
昨日のMB会報告 投稿者:MB会広報部 投稿日:2011年 2月20日(日)11時40分
さて肝心の熱戦の具合ですが、優勝者はやはりキャリア抜群の実力者の井上さん、凖優勝者はなんとなんと今回初参加の大阪の筒井さん。
筒井さんは「同人言の輪」の会員で「言の輪26号」製本のためわざわざ大阪から来ていた方です。「言の輪」で毎回発表される小説も、ペンネーム浪速人でアマチュアのレベルを超えていると思っていたのですが、麻雀の腕前もそんじょそこらの男性のレベルを超えていると思われたものです。それほど勝負どころのカンの冴えは素晴らしいものでした。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年 2月26日(土)21時12分
「同人言の輪」には小説やエッセイを書く会員は沢山いるが、詩人がいないのはちょっと淋しいなと思っていたところ、旧アルファー同人であった詩人・臼井さん(ペンネーム・かえるさん)が名称を代えた途端、復帰していただいた。
さくらさんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 4月12日(火)23時02分
本日貴殿の投稿(昨夜の分)を拝見しました。
多分私の一連のシンタロウ批判への反論で書かれたことと思います。また初めて聞くペンネームですので、ペンネームと内容からして、さては「シンタロウのサクラ」ではないか、と一瞬疑ってもみました。だがシンタロウシンパにしてはちょっと歯切れが悪いし、学校現場の認識がまったく甘い。マスコミの流す表面的な記事に毒されて、自分なりの常識で書かれているふしがある。
もっとも多くの「シンタロウフアン」にとっては、初めての私への反論ゆえに「よくぞ、言ってくれた」と内心思っているかもしれません。
それがしゃくなので貴殿(女性かもしれないけど)の「主張」に詳しく反論することにします。
2012年
古賀さんへ 投稿者:One of 11期生 投稿日:2012年 7月 5日(木)22時32分
前の方が言われているように、幹事さんの了解を取られていたら私はとやかくいうつもりはもうとうありません。お騒がせしました。それに再度読んでもらえれば分りますが、批判した文書ではありません。ちょっと疑問を持ったので、問合せの文章だったことは理解していただけると思います。
それとニューロン・カフェをニューロンカフェと書いたことを大変にご立腹のようですが、申し訳ありませんでした。ひらにご容赦ください。
なにしろこのような掲示板に書くことはめったにないことですし、70歳ともなると老眼鏡なしには読めません。あまり聞きなれない単語なので、きっと点(・)が付いているのが見えなかったのでしょうね。
それとペンネームでなく本名で投稿すべきだと言われていますが、ペンネームでないと投稿できないという規則があれば従いますが、他の方々もほとんどの方々がペンネームで投稿されています。それがこの掲示板のいいところではないでしょうか。
私の気持ちは本名であれば多分投稿はしないでしょうね。
「日本人ってやっぱり変!」というへんちくりんなお方へ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 7月16日(月)21時14分
遠く静岡の島田からも駆けつけてくれた旅人さんを含めて11期生が4人も集まって参加した本日の『さようなら原発10万人集会』の報告でも載せようかと思ったら「日本人ってやっぱり変!」という、まったく「へんちくりんなお方」からの投稿がある。
こんなへんちくりんなネームでも、投稿者のペンネームは投稿者自身が好きな名前だろうから、特に文句は言えないが、内容を読んだら、これこそネーム以上にへんちくりんな内容である。少なくとも私が今までに読んだ投稿の中では、へんちくりんなネームとへんちくりんでこれほど幼稚な内容が見事に一致するものはなかったと思う。
とにかくこんなのに相手するだけでも徒労だと思うが、自分の意に反することがあれば、すぐに書きたくなる私の習性がある。
むしろ貴女自身に心の汚れがあるために、無理に私にひっかけて言われているような気がしてなりません。
もっとも「オツムの弱い読者」と自称されている貴女なので、このへんはグチャグチャとなって、何を言おうとしているのか、貴女自身でさえお分かりになっておられないのではと推察します。
いずれにしろ、もし私への批判のつもりで書かれたのなら、「オツムの弱い日本人読者」なんてもっともらしいペンネームではなく、(本名とは言わないまでも)例えば「・・・・の総務」とか大げさな名前で投稿されたほうがインパクトがあるし、投稿者としてのエチケットに沿うものだと思いますよ。
2013年
「総務」についての思い出話 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 5月24日(金)23時14分
最近何とかの総務という方からの投稿が度々あるが、この「総務」という名称を見るたびに思い出すことがあります。それは入社してまもないころのことです。
被害妄想になられると困るので、年のために申し上げますが、この掲示板の「・・・・の総務」の方を非難しているわけではございません。会社というような組織の中の文書と自由勝手な「掲示板」ではおのずと性格が違います。
掲示板では誰でもペンネームを使っているし、中には「頭のわるい男」なんて誰かまったく分からないような投稿者名で私を批判した方だっているのです。まったく気にかけずにこれからも「総務」を使ってください。
この投稿は「総務」にまつわる単なる思い出話ですからね。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年11月 1日(金)00時20分
ところで読者は花房観音(もちろんこれはペンネームだと思うが)という女性作家をご存知だろうか。図書館で「読書人」(週刊)という新聞を読んでいたら、「団鬼六賞大賞」を受賞した彼女のことを紹介してあった。(抜粋)
2014年
すみません 投稿者:二代目 one of 11th 投稿日:2014年 6月 9日(月)19時02分
初代one of 11th さん、すみませんでした。
最近久しぶりにこの掲示板を開いて、このところ毎日ずっと見ていましたので気になること書いてしまいました。以前に一回このペンネームを見たような気もしたのですが、つい確かめもせずに使ってしまいました。
これからは2代目one of 11thかanother one としましょう。
関連資料
−個人エッセイ集掲載−
・『異風者VS仮面ライター』
・『今多迷道VS仮面ライター』
・『ちょっと気になること』
・『続・ちょっと気になること』
・コピペ大王なりすまし集(限定公開) *副題:一目でわかるなりすまし履歴
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