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欠陥コピペ王
76
:
資料管理請負人
:2015/01/15(木) 10:36:12
お誉めの言葉
投稿数
月刊読書人 全71件
月刊読書人あて、全21件
棘7 ベルギリス6 風鈴1 スイート2 ひま3
mari(万理ではない)1 無名の人 1
◆年始「読者のひとり」(G氏)と称する人から投稿批判が入り、言の輪(旧α掲示板) で論争が始まった頃、万華鏡では、木霊のH氏、αの所有者であると言ったO氏、そし てS氏がこのG氏の書評を讃える或いは応援する投稿が続けられました。
◆2011年はαの青春のあの日の復刻のお知らせが万華鏡に数回に渡り掲載されまし た。この年も、上記の方達は積極的に感想を入れています。
◆2012年、O氏一人が奮闘です。
◆2013年、覚書違反との抗議がαより出されたこの年はなぜかゼロとなりました。
◆2014年、αではアーカイブと個人エッセイ集のお知らせを万華鏡に掲載し続けまし た。月刊読書人の書評に対する投稿は「mari」氏「無名の人」という聞き慣れない人二 名、そしてαのお知らせを「毒」と言い放ったS氏、三件がありました。
◆10年以上、あの長い文章を書き続けるのは、いやコピペし続けるのは本当にご苦労な ことです。あの佐村河内氏と同じく、大変な苦労と演出があったのでしょう。
自分の不甲斐なさによく打ちのめされなかった、その強さを感じます。
<抜粋> *編集部2010年 6件
今月の本 投稿者:ひまじん 投稿日:2010年 1月30日(土)12時19分
月刊読書人さんお勧めの今月の本、「私の佐賀県立佐賀高等学校二年十五組」を面白く読みました。
私が通った高校も受験校で、「勉強に女子は邪魔」などという先生がいるような学校で、3年の時のクラスは、11クラス中女子だけのクラスが3クラス、男子だけのクラスが5クラスで、男女のクラスは3クラスありましたが、それぞれのクラスの女子の数は、50人中10人ぐらいでした。
高校時代の思い出 投稿者:o~chan 投稿日:2010年 2月 1日(月)16時04分
久しぶりに投稿します。
月刊読書人の北島さんはこの前身「落書き帳」を立ち会げ運営を開始した時、しばらくは人為的に賑わせる必要を感じて、数人の知り合いに連載を頼んだ時の一人で、今になるまで一回の休載もなく、律儀に几帳面に面白くその仕事を続けて下さっています。武藤さんもですが、こういう方々に支えられて、私など、気が向いた時に気楽に書込む事が出来ます。まず感謝、です。
この「佐高15組」の回想を書いた本を、私は是非読みたいので貸してもらおうと、早速北島さんに電話したら、まだ奥様も読んでいらっしゃらないとの事、ひまじんさんにお願いしようと思った所です。読んだ後にまた書込むかもしれませんが、書評で呼び起こされた私の高校時代を語ってみましょう。(*中略)
こういっちゃ何ですが、私も含めて昔から皆、眉目秀麗とか学業優秀とかに頓着しない付き合いの感じがします。
私自身、随分8組から遠ざかっていたけれど、亡くなった下ちゃんこと徳永さんに誘われて、多くのクラスメートと付き合いを再開し、その人達の人なつこさ、面倒見の良さに感嘆し、今に至っています。皆様はいかがですか。
椅子の違いは文化の違い 投稿者:新風児 投稿日:2010年 3月 1日(月)07時50分
月刊読書人さんのお薦めの本の情報は僕にとって37年のブランクを埋めるために役立っています。それだけでなく自分の薦める本がどうして気に入っているかを第三者に分かってもらいたいという意気込みが文章にこもっていてこの読書人さんの投稿は僕にとって文章を書く上でもとても勉強になります。というのは、この歳になるとなにかと或る人や物を紹介する機会がでてきます。そのためにもよい文章を書きたいといつも願っているからです。
オードリーヘップバーン出生の地 投稿者:新風児 投稿日:2010年 3月 2日(火)01時01分
月刊読書人さんの筆力にはいつも圧倒されます。私の文章のように薄っぺらい内容ではなくいつも読み応えがあります。万華鏡の奥の深さを印象付ける書き込みで、僕はあなたの大のファンです。チャラチャラの浅いほうは私が時々受け持ちますから深いほうはこれからもよろしく。
アップル対アドビ 投稿者:新風児 投稿日:2010年 8月 1日(日)17時55分
月刊読書人さんの山下惣一著「農から見た日本」の紹介、興味深く読ませてもらいました。食糧の自給自足は国家安全保障の基本だといつも思っていました。それはドイツやフランス、ベルギーを車で走れば実感としてわかります。延々と続く麦畑。トウモロコシ畑。過去に幾度もの戦争を体験してきた国にとって食の確保は最も重要な課題だということの表れだと思います。いつもの説得力のある読書人さんの書き込みには圧倒されます。作者が唐津出身の方だということにもとても興味を持った一冊です。ありがとうございました。
「豊かさの条件」ベルギー編 投稿者:新風児 投稿日:2010年10月 2日(土)15時12分
ベルギーは日本のような経済大国でもなくトヨタやホンダのような自国ブランドの車もありませんが生活環境は日本よりずっと良いです。「石橋のある風景」に対して関西のヒマジンさんにおほめの書き込みをいただいてありがとうございます。この橋を見ながら8年以上生活をしてきましたから何でもお答えできます。
この石橋を渡ると中世のお城が本当にあります。(写真)小さなお城でこの辺の大地主さんのお城です。その子孫に当たる方はこのお城の裏側の平屋建ての豪邸に住んでいます。この石橋は古いのと幅が狭くて今の時代には向いていません。ですから、その男爵さんの家族はこの橋は使わず別の入口があります。その入り口は昔住んでいた私の家の丁度真向かいに当たり、その入り口から庭の中を100メートルほどの道路が玄関前までつづきます。或る時この辺一帯が水害で水浸しになったことがありました。その時私のネコちゃんは水のために家に戻れず男爵さんの処で一晩泊めてもらったことがありました。
赤茶けた道をたどって行くと馬が放牧され林の中には今でも野生のシカを見ることができます。そしてその先には運河があり土手は車の乗り入れは禁止されていて格好のサイクリング道路になっています。
名古屋のマンション暮らしもコンビニなどが近くにあって悪くはありませんが生活環境の違いにはあきらめるしかないですね。月刊読書人さんの「豊かさの条件」にはとても興味を持ちました。私にとっては生活環境が豊かさの条件の第一に思えるのですけど、、、
2011年 8件
今月の本 投稿者:o-chan 投稿日:2011年 1月 3日(月)10時49分
かれこれ15年あまり続いている月刊読書人さんの本の紹介は、投稿者が私達「言の輪」同人の1人でよい友達でもあるため、必ず読む様にしていますが、時には手に取るには私にはちょっと固すぎる、と思う本もありました。そういう本でもこの掲示板で内容の端くれを読みかじるだけでも、勉強した様な気がしたものです。
大晦日に書かれたこの本は対談者の2人とも私の好みの方々で、是非図書館から借りて読んでみようと思っています。第一、その題名がよいですね。
*『人は愛するに足り、真心は信じるに足る』―アフガンとの約束― (*コピペ大王クリック参照)
戦地にありながら人を愛しその心を信じる、と言い切れる事は、余程の人でなければ難しいでしょう。憎み合い、殺し合う現場を見ると、むしろ「人は愛するに価しないし、心も信じられない」と思うでしょう。
この言葉をどういう意味合いで使っているのか知りたいと思うし、今年最初に読む本になりそうです。
月刊読書人さんは、時々「今月の本」への反応のなさにもう止めようかとぼやいていますが、掲示板上に反応がなくても本屋で、図書館で、その本の前にふと立ち止まり、時にはページをめくる人はいると思います。そのくらいじゃ書きがいがないかもしれませんが、本も人と同じで「出会い」だから、そこからどう発展するかは分かりませんよ。
どうぞめげずに続けて下さい。
教えて 投稿者:スイート 投稿日:2011年 9月 1日(木)19時41分
月刊読書人さんの友人の出版社名は何と読むのですか?
再放映決定? 投稿者:スイート 投稿日:2011年 9月 2日(金)19時44分
友達の娘さん出演の「総合診療医 ドクターG」の再放映がさっき見たTV番組表に載っていました。
関心ある方は是非視聴してください。友達にも「佐高11期生万華鏡」に載せると言ったらとても喜んでくれました。
ついでに娘さんのプロフィルもお知らせします。金城光代41歳 東北大医学部卒 3児の母親 アメリカのベスイスラエル病院 コロンビア大病院で研修&勤務 。
アメリカへ行く前、民間ながら最新医療で有名な千葉県の亀田病院にて東大医学部卒の旦那と知り合い、彼女がアメリカへ渡ったら彼が後を追いかけ帰国して結婚。現在2人3脚で札幌から沖縄へと病院を替えて勤務中。
ミーハー的ですが、このような個人情報があると、私は何事にもより熱心に集中できるものですからなにとどご容赦ください。
月刊読書人様「書肆侃侃」の音読ご指南ありがとうございました。
オンカロ 投稿者:ひまじん 投稿日:2011年 7月29日(金)08時46分
「遥かなる木霊」に沼南ボーイさんが「オンカロ」について書かれていました。
オンカロ(onkalo)閑人閑話110726(*全文引用 略)
全く初めて聞く言葉で、何のことかと思い読んでみてびっくりでした。
その後、「オンカロ」を検索すると、You Tubeの動画がありました。
記事では、NHKのBS1で2月に「地下深く 永遠に 〜核廃棄物 10万年の危険〜」が放送され、今秋公開予定だった映画「10万年後の安全」は、3.11の震災後、福島原発で放射能汚染の事故が起き、急遽、4月に公開されたそうです。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=
月刊読書人さんが紹介されている本、興味深いですね。
「原発は安全で安価」、安価であれば危険も顧みないのでしょうか。何を持って安全と言っているのでしょうか。
原発で使い終わった燃料の中の放射能の害が、無視してもよい状態になるのに10万年は掛かるとヨーロッパでは考えられているのです。気の遠くなるような話です。
ママからの伝言―ゆりちかへ― 投稿者:ひまじん 投稿日:2011年 9月 7日(水)21時00分
図書館で本を借りても、期限内に読み切れず、必ず延長をしていますが、この「ママからの伝言―ゆりちかへ」は、一気に読み終えました。(*中略)
月刊読書人さん、本書を紹介いただき、ありがとうございました。
月刊読書人さんの「出ニッポン記」紹介 投稿者:新風児 投稿日:2011年10月31日(月)23時28分
数年前にこの本をお借りして読みましたが、これほど克明に南米移民の追跡調査を書きしるした本は無いでしょう。 著者の執念としか言いようがない程の内容で、とても感銘を覚えたものです。 私自身、南米移民についてその歴史的背景や移民たちの移民後の経過など、とても興味を持っていましたので、ベルギー在住の時に2度ほどサンパウロに出かけ移民史料館を見学したり日系ブラジル人達と会ってきました。 写真は2005年サンパウロの日本人街で見かけたポスターです。 その後NHKで「はるとなつ」の連続ドラマがありベルギーでDVDを見ながら涙を流したものです。
読書人さんの書き込みでこの本が再販されたと知り、さっそくアマゾンで注文しました。 ありがとうございました。
刺激的な投稿 投稿者:風鈴 投稿日:2011年11月 8日(火)17時58分
昨夜に吟遊視人さんは
「たまには掲示板でもいいから何か刺激的な投稿はないかしらん?とは思ってはいつも開けて眺めています」と仰る。
そこで「たまには刺激的な事は書けないものか」と自問、そして「刺激」に挑戦したいという気になりました。
☆ 吟遊視人さんは牧師さん如く月刊読書人さんになり皆を洗礼、何か議論することないと刺激がないらしい、
☆ 古賀和彦さんは最近再登場、長い文で「あれもこれもいけない」と指摘して吟遊視人さんを刺激、
☆ Tigersさんは今年のタイガースの精かあまり登場なし、いや闘病記がまとまったので、それで忙しい様子、
☆ o-chanさんは「匿名投稿について一言」とか難しいことに専念、この方は深刻組ですなぁ、吟遊視人さんと同じタイプ?
月刊読書人さんの継続の力 投稿者:o-chan投稿日:2011年12月 1日(木)15時31分
万華鏡の前身「落書き帳」を立ち上げた時は、まだパソコンは一般の人達には馴染みがなく、活性化しようにも見る人達が少なかったし、一体どのような画面にしたら閑古鳥がなく事がないのか、大分頭を絞りました。
そこで何人かの方々にシリーズ物の投稿をお願いし、10年程の歴史の中で今まで続いているのがこの読書についての投稿です。一度もパスした事はなかったのではないでしょうか。
私は読書は好きですが、誰でもそうだけど、どうしても好みで偏ります。そしてしらない作者はつい敬遠しがちです。この様な投稿が毎月あれば、面白そうと思う本を図書館から借りて読む気持ちになります。そうなさった方も多いと思います。
今回は独房という特殊な環境の中で小説を書き、理由はともかく現世に悲観して自殺した作者の話です。私は大体変わった物が好きなので、早速借りて読んでみようと思っています。
当時お願いしたシリーズ物は、もう書く種がなくなったという理由や、書いても誰も何も言わないからやる気がなくなったという理由で立ち消えになりました。私の英語表現も英語に興味のある方だけの盛り上がりで、種々の理由でやめました。
月刊読書人さんの投稿は固い物から軽いものと広範囲に渡っていて、読書が好きな方にはとても参考になるのではないでしょうか。読む人が少ないだろうとやめてしまわないで欲しい物です。
2012年 4件
タイトル画面を新たに 投稿者:0-chan 投稿日:2012年 4月 1日(日)22時12分
月刊読書人さんも長い間ご苦労様です。私は吉本の詩は全く読んだ事がなかったので、万華鏡上で読めてよかったです。 *クリック参照『吉本隆明詩集』
英語表現 投稿者:0-chan 投稿日:2012年 4月30日(月)22時10分
月刊読書人さんは原発関係の記事をまとめた物についてですが、特に私の様に新聞をとっていない者にとってはなおの事ありがたいです。脱原発については他に風鈴さんの投稿があり、活発に運動を続けている私の友達がそれらをまとめて運動員や弁護士達に配布しているそうです。網羅されているだけでなく、分かりやすいので、とても有り難いと言っていました。
今月の本 投稿者:o-chan 投稿日:2012年 7月31日(火)22時23分
毎月末に月刊読書人さんが推薦して下さる本は、その大筋はよく読んで分かった気持ちになりますが、白状しますとそれで満足して、めったに本そのものを読んだ事はありません。でもこの本はどうやら読みやすい本らしく、2、3時間で読めるそうなので、私も借りて読む事にして先ほどメール便で送ってくれる様にお願いしました。
明日から四国の兄の所に10日程滞在しますが、何せ過疎地、兄夫婦は一日仕事でいないし、多少手伝いをしても、他はやる事がありません。テレビも山だから数チャンネルしか見えないし、オリンピックは興味ないし、数独ばかりも何だから、この本をとりあえず読み、面白かったら感想を書きますね。
月刊読書人さんへ 投稿者:o-chan 投稿日:2012年 8月17日(金)09時21分
先月お勧めの本をお借りして読み終えました。半月程経ったので大分間が抜けましたが、感想を投稿します。
北原みのり著「毒婦」を四国で読みましたが、とても面白かったです。セックスについての考え方からすると、この木嶋佳苗だけでなく、著者も普通の常識的な女性ではないですね。
まずは、裁判その物についての感想です。(*中略)
要領を得ない感想を長々と書いてしまいましたが、木嶋の自分の特技を売り込む事へのプライドと職業意識など、作者共々共感出来る所もありましたね。
2013年 0件
2014年 3件
今月の本 に寄せて 投稿者:mari 投稿日:2014年 2月 2日(日)14時56分
月刊読書人さんが紹介された 今月の本 について とても懐かしく拝読いたしました。
筑紫美主子さんの事が書かれていて、中学から高校時代を想い出しました。と 言うのは息子さんが私達と同期で成章中で同じクラスになり高校3年の卒業前に 予餞会と言うのがあったのを,皆さん覚えていらっしゃるでしょうか? 西校舎の講堂で演芸会みたいな送別会があった事を・・・・・・・・・。(*中略)
34ページ綴りの立派な冊子を出されて、私も頂きました。 お母様が昨年10月に亡くなられたのですか! 今月の本 紹介 有難うございました。
安倍首相 投稿者:名無し人 投稿日:2014年 7月 2日(水)16時29分
ずっと以前に投稿したことはありますが、もっぱら読者としてこの掲示板を楽しませてもらっているひとりです。
月刊読書人さんの書評についての感想をひとこと書きます。(*中略)
月刊読書人さんの紹介のあった論文は読んでいませんが、わたしは安倍首相の説明や読み方の未熟さよりも、集団的自衛権などあまり詳しくない国民へ、自分の考えを理解しやすいように、姑息なやり方を意識的に取っているというような気がしてなりません。
言い方はまずいかもしれませんが、確信犯みたいなやりかたです。
「心」月刊読書人と画家犬塚勉の事 投稿者:新風児 投稿日:2014年 9月 1日(月)11時55分
今月の本で紹介された、カンサンジュン著の「心」のご紹介ありがとうございました。数ヶ月前にこの本の事をテレビで紹介された時、とても印象が深くて、すぐに本屋さんで探したのですが、見つからなくて、それっきりになっていました。
実は、このカンサンジュン氏の事は全く別の番組、NHK日曜美術館で拝見したのが最初です。未だ名古屋に住んでいた時ですが、この番組で自然画家、犬塚勉の紹介をした時、カンさんがこの画家の絵の事を、物静かな口調で話されていました。この時の番組はBDに録画されてありますので、ご希望の方はお申し出ください。(*中略)
月刊読書人さんが紹介された「こころ」、すぐに探したら、アマゾンで1円で売りに出ていましたので、注文したところです。
やっと猛暑から脱出でき、これからは読書の季節になりますね。
月刊読書人さん、ありがとうございました。
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