[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
欠陥コピペ王
75
:
資料管理請負人
:2015/01/14(水) 09:07:13
読者のひとり
◆ 2010年正月の実験投稿に関し、吟遊詩人の友人と名乗る「読者のひとり」から
万理久利の投稿を批判する投稿が入った。
◆「批判するときは本名を」と言っている人がペンネームを使い投稿だ。
しかも友人が言っていたことでもあり、彼に書かせると強烈な文になるだろうから、
それを抑えるために自分がなりすまして書いたと開き直る。実名でなくともなぜ皆も
承知の自分の使い慣れたペンネームで自分の意見として堂々と書かないのだろう。
友人をだしにしたとしか言いようがない。
◆四年後、また思い出したように「読者のひとり」が現れる。
投稿内容について 投稿者:読者のひとり 投稿日:2010年 1月10日(日)00時09分【旧言の輪】
私は吟遊視人さんの友人です。彼から送られてくるアルファーの同人誌を楽しみに読ませてもらっている読者のひとりです。
それで合評されている掲示板(言の輪)も時々覗かせてもらっています。ところが最近の掲示板の内容がずいぶんと変わったものになったことに驚いています。以前のに比べたら違和感があります。
以前のように格調の高い合評、あるいは意見発表や論争の場になってほしいものです。
初めての投稿にしては、勝手なお願いで申し訳ありません。
投稿問題 「窓辺にて」保存記録より。
【「読者のひとり」G氏の弁明と古賀氏の返事】メール
「 昨日のMB会のときに、(オーちゃんから聞いたことですが)」 と北島は書いているが、
マージャンをしながら二人でどんな話しをだろうか。こんな会話が聞こえてきそうだ。
O:「まあまあ、赤松さんおこらせないで適当に詫びいれとけばいいのよ。それでも名前
がバレルの覚悟でやってくれたことに感謝してるわ。ほんとあの万理って子、馬鹿な
くせして生意気よね。赤松さんを盾にいい気になってるのよ。 ポーン!!」
G:「まあ印刷やってもらってるから、事情説明と詫びでも入れとくか。それにしても投
稿者を調べるなんてやりにくいよな。」
O:「宜しくお願いね。赤松には、私からうまく言っておくわ。ポ−ン!!」
2010/1/17 読者のひとりに成り代わったGからのメール
古賀和彦様
昨日のMB会のときに、(オーちゃんから聞いたことですが)万理さんの投稿に関して貴君が言うのには「(読者のひとりというような)姑息な手段を取って批判した」と言われているとか。これについて私の釈明をします。まず、私の友人(20号特集号で投稿してくれた高橋氏です)との電話内容は私が二回目に投稿した内容とほぼ同じです。ただし、彼は最後に自分が投稿してもいいが、「読者のひとりとして投稿すれば君が投稿しても同じではないか」ということで、手っ取り早く私が書いたものです。それに私が書いたほうが「言の輪」的に柔らかく批判できる、という意味もありました。高橋氏が直接やれば、「私物化している」などの言葉と一緒にもっと厳しい口調になっていたかと思います。また当然すぐこの投稿は私がしたものというのは貴君にはバレルのは承知のうえでした。「バレルのはすぐ分かる」ことをあえてやったということは、貴君にはこの行為の意味を理解してもらいたい、という気持ちもありました。
つまり、私が一番に気になったのは、同人自身(私)がストレートに彼女を批判したら、彼女にとってショックが大きいのでは、また賛同している他の同人の方たちへの批判にもなるのではという配慮があって、「読者のひとり」ということにしたわけです。
しかしながら、この「読者のひとり」の投稿の後の彼女の反応は、(私にしたら)まったく幼稚で腹のたつ反論でした。
いわく、投稿するには責任があるとか、投稿するということは重みがあることをご存知か、とか、誤字や脱字があることは格調高いといえないか、とか、私にとっては「じゃあ、自分の投稿内容についてどう考えるのか」という見解がまったくない。それにどこかしら居直っているところも感じられる。それで、貴君の「忌憚の無い意見を」という書き方に依拠して、(彼女の投稿に関して好意的に受け止めている同人がいることも敢えて承知の上で)極めて具体的に厳しく批判したということです。
そのあと続々とこの件についての投稿がありましたが、私が火をつけたことはまちがいないでしょう。そして万理さんも、その後は、あの一連の投稿は止めて合評をされています。気分的に滅入らせるのでは、最悪辞めるというのではと懸念したのですが、あらためて彼女の懐が深く気骨のあるところを示してくれました。以上、こういうことですので、何分にもご理解のほどお願いします。
2010/1/18 G氏へのメール 古賀和彦
G様
お手紙拝見、いきさつはわかりました。しかし投稿はもう少しまったいただきたかったし、
いくら厳しくても高橋さん本人にしてもらいたかった。そうすれば万理さんも直接反論で
きたと思います。
今回の私の感想は次のようなことです。
?約束を破られたこと
田村さんと私との間でもう少し様子を見ようと約束していた。1月7日時点では万理さん
の投稿も普通に戻っていました。
?一方的な意見に収斂することへの懸念
とにかく普通でなかったことは本人も認めるところであるが、ここ数ヶ月、しかも新人
であり好奇心に富む者の行為であったことをもう少し寛容にみることはできなかったの
でしょうか。
?「表現の自由」の保証への懸念
先週の一週間の議論をみていて、どこに問題があり、なぜそれが困るのかという問題を
深く切り込んだ考察がみられず、感情論的なものが多かったのをみて私は失望しました。
「読者のひとり」氏の投稿の後で、ホームページという俎上に載せられたことを心配し
て、最低限の中庸を守っていただけるようにせめてものと望んで、私があわてて書いた
建前論であります。一番懸念したことは「表現の自由」があの程度で損なわれるのでは
ないかという懸念です。これもまた表現の一種ではないのかなど、個人個人がもっとそ
のことを深く考えてみる必要があったのではないでしょうか。少なくともわたしはその
レベルの論を期待していたわけで、こんな色、こんな文字は嫌いなどの生理的な感情論
に始終したことに、私はいささか興ざめして当分は「黙考」を続けたいと思います。
4年後
安倍内閣の女性大臣 投稿者:読者のひとり 投稿日:2014年 9月 6日(土)16時25分
私は安倍首相がおつむが弱いのかどうかはわかりませんが、先日の安倍内閣が決まった後に、ある民放テレビの人が、作家の室井佑月さんにその感想を聞いていたら、室井さんは「安倍さんは女性大臣を増やしたと得意気に語っていたけど、ただ増やせばいいってもんじゃない。今度なった女性大臣が過去どんなことをしていたのか、あなた、わかっているの?」と逆に質問していました。
詳しいことはわかりませんので、女性大臣を紹介している欄を読むと、確かにジェンダーフリーや夫婦別姓名に関しては否定していますね。
猫ちゃんの絵 投稿者:読者のひとり 投稿日:2014年12月26日(金)00時04分
なかなかいいじゃないですか。
ときにはこのようなペットの絵もいいですね。パステル画というのもめずらしい。
これからもちょくちょくのせてくださいな。
※参考 ほとんど同じ文章がある。
私も見ました 投稿者:G 投稿日:2013年 3月31日(日)21時33分
それと言い忘れていたけど、O-chanの表紙の絵、いいじゃん。
「上手」とかいうよりも犬と猫の特徴をうまくとらえて、どなたか書かれているように親しみやすいペットの絵になっています。
これからもちょくちょく載せてください。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板