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欠陥コピペ王

72資料管理請負人:2015/01/10(土) 11:18:14
シモネタ
唯一の「シモネタ」男

◆漫画 シニン6件/全7件   糊塗 0   小玉 0


一言 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 8月22日(日)09時57分
昨日はMB会で同期生10人が集まり、相変わらず、肝心の麻雀プレイ以外にもジョークやシモネタの掛け合いで盛り上がりました。
パーティが終わり後片付けをしているとき、ある人から「万華鏡に投稿している『最低の男』というのは貴方だろう」と言われ、「旅人さんが快挙を成し遂げたあとはあまり見ることも書くこともしていない」と答えておきました。

今朝になって、ちょっと気になったので三日ぐらいまえからの投稿を読んでみました。
「最低の男」さんの投稿も読ませてもらったけれど、「なかなか面白いこと言うな」という感想です。しかし、残念ながら私の投稿ではありません。

私は何らかの批判や反論をする場合は、自分の「ペンネーム」で投稿することを心がけています。誰か分からないような「ペンネーム」で批判することは相手に対し、エチケットに反すると考えるからです。

それと気を悪くされたら申し訳ないですが、蜜流さんが、常連のウドンコさんの投稿がないことを心配して「根性のゆがんだ人がイヤミを言ったのでは」と書かれているのは、少々言い過ぎではないかと思います。
第一、ウドンコさんが、イヤミを言われたぐらいで投稿を止めるような「ヤワ」ではないはずです。
もし私だったら、理に会わないことを言われたら10倍ぐらい言い返して、自分のホームページみたいに書きなぐってやります。

一言が長くなったみたいだけどね。



昨日のMB会報告 投稿者:MB会広報部 投稿日:2011年 2月20日(日)11時40分
MB会が昨日(19日)朝の11時から夜の21時まで延々と開かれました。今回はMB会がスタートして以来、女性4名を含め14名という最多の参加者がありました。

病後の静養のためしばらく参加を控えていた土屋さん、諸石さんの元気な姿にも接することができ、会員一同大いに喜んだものですが、熱戦の合間の江越シェフ、諸石シェフご自慢の料理(さばの味噌煮、鯛のしゃぶしゃぶ、モツ煮込み、いなり寿司など多品目)に家主(おーちゃん)のお兄さんから送られてきたこれまた多品目の酒類(多種の焼酎、日本酒、ワインなど)が彩りと楽しみを添えてくれました。

相変わらずのシモネタ話もMB会特有の話題ですが、一方では11期生の仲間であるゆえに、高校のころのマドンナとかイケメン(話し手は自分がそうだったという?)の懐古話も面白いものでした。特に高校時代はマドンナとかイケメンとかはまったく接する機会もなく、むなしく高校生活を送った私にしては、話題になった方々の現在の風貌を思い、昔の良き顔を想像するのも楽しいものでした。

さて肝心の熱戦の具合ですが、優勝者はやはりキャリア抜群の実力者の井上さん、凖優勝者はなんとなんと今回初参加の大阪の筒井さん。
筒井さんは「同人言の輪」の会員で「言の輪26号」製本のためわざわざ大阪から来ていた方です。「言の輪」で毎回発表される小説も、ペンネーム浪速人でアマチュアのレベルを超えていると思っていたのですが、麻雀の腕前もそんじょそこらの男性のレベルを超えていると思われたものです。それほど勝負どころのカンの冴えは素晴らしいものでした。

最後にこれはどうでもいいことですが、多くの参加者があったことを誰よりも喜こび、ますます「ガッハハハ・・・」の高笑いが響いていたMB会長の戦績は、「めずらしく」と言うか「やはり」というか全ての試合がマイナスだったようです。MB会総会を開いてあらためて会長選挙をやるべきだという声がでなければいいのですがね。



今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年12月31日(土)21時02分
もうあと数時間で2011年も終わりである。昨年の大晦日でもこのようなことを書いた記憶があるが、アッという間の一年だった。「光陰矢の如し」は至言中の至言である。

何よりも、読むのが躊躇されるようなセックスや愛情に関する露骨な表現がある。「Twitter」でも話題騒然、話題沸騰ということで本書の帯には、「軽そうで重く、飄々として毒気あり」、「もうアホすぎてどうしようもない」「シモネタがすごい。でも後半の震災文学論がもっといい」「こんなにも不謹慎に喪に服している作品見たことない」などが書かれている。これらも賛否両論だし、見かた、感想も様々だ。(抜粋)



今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 8月 1日(木)00時23分
思えば私は今から四半世紀まえ、アラフォーのときに『スカートの下の劇場』で大ブレークしました。無名の研究者だったのが、シモネタ系の『四文字学者』としてデビューし、『学界の黒木香』と呼ばれたことがもありましたっけ。え?黒木香って誰なの?ですって。腋毛の女王、『AV界のウエノチズコ』と呼ばれた知性派AV女優です。あ、これでもわからなかったら、グーグルで調べてみてください・・・・」とこんな調子で、回答も冴え渡っている。
それにしても、「身の上」ではなく、「身の下」というタイトルが如何にも意味深だ。本書は、直接的な「下ネタ」ではないが、男女関係、性(教育)にまつわる悩み相談などもあり、さらに、家族関係や自分の人生の考え方などに関する上野さんのアドバイスはとても興味深い。上野さんの回答を読んでいると、彼女の柔軟な思考、また一方で「信念」は全くブレていないことが分かる。(抜粋)




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