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欠陥コピペ王

55資料管理請負人:2014/12/29(月) 23:00:19
革命の子どもたち(映画)
◆風鈴の音だけがチリンチリンの一日が終わろうとする頃、23時の男がコピペに取りか
 かった。書評コピペに続き映画評コピペだ。
 投稿記事最後の部分に「革命の子どもたち公式サイト」を入れるべきである。
??http://www.u-picc.com/kakumeinokodomo

◆殆どが当映画公式サイトのコピペである。微妙に並べ変えるところがいじましい。

◆彼の文章だけとりあげれば、この二行で充分だ。
?????? 「 渋谷のユーロスペース映画館で観賞した。
????????メイはすごい美人である。こんな美人だから画面が映えるということもあろう。」

◆内容はみな同じ。そして空っぽ。これらの単語を数個並べるだけでシニンの文章が成立する。
 官能 あほあべちゃん しっこい 革命 学生運動 憲法 だけど 集団自衛権 原発
 性戯(正義)恨(範)



<コピペ作品>

革命の子供たち?? 投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2014年 8月 7日(木)23時24分
?? 読者は「重信房子」という名をご存じだろうか?
1968年、日本赤軍創立の主要メンバーで、世界革命を唱え、イスラエルの占領によるパレステナ解放のため中東へ渡った女性である。
約10年ぐらい前、大阪で逮捕され、現在服役中であるが、その間に詠んだ短歌が出版されたので、この掲示板でも紹介した覚えがある。

その彼女とやはりドイツ赤軍の創立者である女性のウルリケ・マインホフ、この二人の女性と彼女らの娘である重信メイとペティーナ、この4人の女性に焦点を当てたドキューメントが上映されていると知り、渋谷のユーロスペース映画館で観賞した。

? 今から45年前、ベトナム戦争で行われた虐殺に戦慄した彼女たちは、世界革命による資本主義勢力の打倒を目指し、それぞれ日本赤軍とドイツ赤軍を率いて活動した。作家兼ジャーナリストである二人の娘たちが、母親である房子とウルリケの人生をたどり、現代史において、悪名高きテロリストと呼ばれた彼女たちの生きざまを独自の視点で探っていく。
母親たちが身を隠す中、ある時はともに逃走し、誘拐されるなど、メイとペティーナは過酷な幼年期を過ごし、壮絶な人生を生きることになる。

? 国籍や名前を変えて生きなければならなかった房子の娘・メイは、その苦悩と母への想いを涙ながらにカメラに向かって語る。革命家であり母親でもある彼女たちの生き方、また革命家の娘として生きた子供たちの人生は、“平和で幸せな社会”とは何かを、私たちに激しく問いかけてくる。

?監督はアイルランドの気鋭ドキュメンタリストであるが、
?東京、ベイルート、ヨルダン、ドイツ、パレステナで撮影された本作は1968年以降の貴重なニュース映像や二人に接した人たちのコメントを交え、テロリストと呼ばれた母親の素顔とその娘たちの生き方を重層的に、そして現代が失った変革を恐れぬ勇気を象徴的に描いていると思える。
余談だが、メイの父親はパレステナ解放戦線のリーダーという紹介があるだけだが、メイはすごい美人である。こんな美人だから画面が映えるということもあろう。

それにしてもこの映画でもふんだんに出てくるが、1960年安保、70年前後の全共闘運動のあの盛り上がった学生運動が、今では大学構内には立て看板さえ見かけない危機的な状況がある。
今年になってからも特定秘密保護法や集団的自衛権の解釈改憲、原発再稼働、こんなでたらめな為政者のやり方に、現代の学生は何を考えているのだろうか。




<コピペ元>

1968年、学生たちによる革命運動のうねりのなか女性革命家として名を馳せた重信房子とウルリケ・マインホフ。

?ベトナム戦争で行なわれた虐殺に戦慄した彼女たちは、世界革命による資本主義勢力の打倒を目指し、それぞれ日本赤軍とドイツ赤軍を率いて活動した。本作はふたりの娘である作家兼ジャーナリストの重信メイとベティーナ・ロールが、母親である房子とウルリケの人生をたどり、現代史において、最も悪名高きテロリストと呼ばれた彼女たちの生き様を独自の視点から探ってゆく。母親たちが身を隠すなか、ある時はともに逃走し、誘拐されるなど、メイとベティーナは過酷な幼年期を過ごし、壮絶な人生を生きてきた。

再び民主主義の危機が叫ばれるなか、彼女たちは自身の母親たちが目指した革命に向き合う。 彼女たちは何のために戦い、我々は彼女たちから何を学んだのか?


?東京、ベイルート、ヨルダン、ドイツにて撮影された本作は、1968年当時の貴重なニュース映像や、二人に接した人たちのコメントを交え、テロリストと呼ばれた母親の素顔とその娘たちの生き方を重層的に、そして現代が失った変革を恐れぬ勇気を象徴的に描き出した。
?監督はアイルランドの気鋭ドキュメンタリスト、シェーン・オサリバンが務め、ヨーロッパ各地でセンセーションを巻き起こした。
?国籍や名前を変えて生きなければならなかった房子の娘であるメイは、その苦悩と母への想いを涙ながらにカメラに向って語る。革命家であり母親でもある彼女たちの生き方、また革命家の娘として生きた子どもたちの人生は、“幸福な社会”とは何かを、私たちに激しく問いかけてくるであろう。

「革命の子どもたち公式サイト」より




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